「家」をテーマに学ぶプログラミング授業
みんなの家!未来の家!

身近な家をテーマに、当社施設にご来場いただき、体験施設やモデルハウスの見学を通して考え・学ぶプログラムです。 

  • 家づくりや暮らしの中でプログラミング技術がどう活用されているか
  • プログラミング技術を活用すれば、どんな未来の家ができるのか

本プログラムは文部科学省、総務省、経済産業省、未来の学びコンソーシアムが企業と連携し、「プログラミングが社会でどう活用されているか」に焦点を当てた総合的な学習の時間における指導案等の提供を行う取組み「未来の学び プログラミング教育推進月間(通称:みらプロ)」にて実施した内容です。
みらプロ2019、2020に掲載された総合的な学習における学習指導計画例(総時数:35時間)はこちら。

対象 小学校高学年向け(5、6年生)
授業形式 企業訪問型(校外学習) ※機器の貸し出しはありません
訪問場所

全国5か所の「Tomorrow’s Life Museum」(宮城、茨城、静岡、京都、山口)から1つ選択

※8/2のリニューアルに伴い、住まいの夢工場から名称変更致しました。

見学時間 目安:3時間以内(応相談)
訪問可能日程 9月~12月の平日
特に関連する学習内容 家庭科第5学年、第6学年「快適な住まい方についての学習」
  • 各工場までのバス電車等の移動手段・費用は学校の負担になります。
  • 見学時間、訪問可能日程などの受入条件は工場により異なりますので、募集要項をご確認ください。

2021年度の応募は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

2021年度の募集は終了しています

2019年の実施内容