個人投資家のみなさまへ

事業領域

何をしている会社ですか?

「請負型」、「ストック型」、「開発型」、「国際」の4つのビジネスモデルで「住」に特化した成長戦略を展開しています。

1960年に創業した積水ハウスは、戸建住宅事業を出発点に賃貸住宅、住宅団地の開発、リフォーム、海外事業など次の時代の豊かさを追求する住まいと環境づくりにかかわる広範囲な事業を、積水ハウスとグループ各社が緊密に連携して展開しています。
その幅広い事業は4つのビジネスモデルと9つのセグメントに分けることができます。

4つのビジネスモデル
請負型ビジネス・ストック型ビジネス 開発型ビジネス・国際ビジネス
積水ハウスの売上構成
積水ハウスの売上構成

各ビジネスモデルの特徴

請負型ビジネス

オーナー様が保有する土地に戸建住宅や賃貸住宅の建築を請け負う事業です。
2020年度より建築・土木事業が追加されました。

戸建住宅事業
戸建住宅事業
賃貸住宅事業
賃貸住宅事業
建築・土木事業
建築・土木事業

ストック型ビジネス

オーナー様に建てていただいた住宅のリフォームや、不動産の転貸借により賃貸住宅経営をサポートする事業です。

リフォーム事業
リフォーム事業
不動産フィー事業
不動産フィー事業

開発型ビジネス

「請負型ビジネス」、「ストック型ビジネス」は大きな投資を必要としないビジネスです。この2つのビジネスモデルから生み出された収益を更なる成長に結びつけるため、土地の取得など投資からスタートする「開発型ビジネス」を展開しています。

分譲住宅事業
分譲住宅事業
マンション事業
マンション事業
都市再開発事業
都市再開発事業

国際型ビジネス

アメリカ、オーストラリア、イギリス、シンガポール、中国の5カ国で住宅事業を展開。日本でつちかった環境技術やまちづくりのノウハウを活用し、その国の住環境の課題解決に貢献しています。

国際事業
国際事業
もっと詳しく知りたい方は
参考情報