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環境省ガイドライン対照表
基本的項目
1)経営責任者の緒言(総括及び誓約を含む)
項目 冊子 web
ア. 環境問題の現状、事業活動における環境保全への取組の必要性、将来的な持続可能な環境保全型社会のあり方等についての認識 p.3-4 ・トップコミットメント
イ. 自らの業種、規模、事業特性等に応じた事業活動における環境配慮の方針、戦略 p.3-4 ・トップコミットメント
ウ. 自らの業種、規模、事業特性等に応じた事業活動に伴う環境負荷の状況(重大な環境側面)の総括 p.3-4 ・トップコミットメント
エ. 自らの業種、規模、事業特性等に応じた事業活動に伴う環境負荷の低減に向けた取組の内容、実績及び目標等の総括 p.3-4 ・トップコミットメント
オ. これらの取組を確実に実施し、目標等を明示した期限までに達成することの誓約 p.3-4 ・トップコミットメント
キ. 経営責任者等の署名 p.3-4 ・トップコミットメント
ケ. 自らの事業活動への環境配慮の組込状況と業界水準又は社会一般の取組状況等との比較 p.3-4 ・トップコミットメント


2)報告にあたっての基本的要件(対象組織・期間・分野)
項目 冊子 web
ア. 報告対象組織(工場・事業所・子会社等の範囲、海外事業所の範囲、連結決算対象組織との異同、全体を対象としていない場合は、全体を対象とするまでの予想スケジュール等を記載する。また、記載項目等により範囲が異なる場合は、項目毎の範囲を記載する。) p.2 ・対象範囲
イ. 報告対象期間、発行日及び次回発行予定(なお以前に環境報告書を発行している場合は、直近の報告書の発行日も記載する) p.2 ・対象期間
ウ. 報告対象分野(環境的側面・社会的側面・経済的側面等) p.2 ・目次
エ. 準拠あるいは参考にした環境報告書等に関する基準又はガイドライン p.2 ・編集方針
オ. 作成部署及び連絡先(電話番号、FAX番号、電子メールアドレス等も記載する) p.2,
表紙(裏)
・ 持続可能性報告書に関するお問い合わせ
カ. 利害関係者からの意見や質問を受け付け、質問等に答える旨の記述等、何らかのフィードバックの手段について記載する。 アンケート ・環境に関するお問い合わせ
キ. ホームページのURL p.2,
表紙(裏)
・当社ホームページ


3)事業の概要
項目 冊子 web
ア. 全体的な経営方針等 p.5-8,
p.39
・ ビジョン
・ 中期経営ビジョン
イ. 主たる事業の種類(業態業種)、主な製品・サービスの内容(事業分野等) p.42 ・会社概要
ウ. 売上額又は生産額(少なくとも過去5年間程度を記載する) p.39 ・財務データ
エ. 従業員数(少なくとも過去5年間程度を記載する) p.39 ・財務データ
オ. その他報告対象組織の活動に関する経営関連情報(総資産額、利益額、床面積等) p.39 ・財務データ
カ. 主たる事業の範囲、工場、事業所数、本社及び主要な工場、事業場の所在地及びそれぞれの生産品目(主要な原材料の採掘、調達、営業や販売活動を行っている地域について、日本国内だけか、海外もか、特定地域のみか等を含む) p.42
・ 会社概要
・ 事業所および関連会社
ク. 事業者の沿革及び事業活動への環境配慮の組込の歴史の概要   ・環境行動のあゆみ



事業活動における環境配慮の方針・目標・実績等の総括
4)事業活動における環境配慮の方針
項目 冊子 web
ア. 事業活動における環境配慮の方針(事業内容や製品・サービスの特性や規模、また、事業活動に伴う重大な環境負荷等に対応して適切なものであること) p.5-8
・ ビジョン
イ. 制定時期、制定方法、全体的な経営方針等との整合性及び位置付け、コーポレート・ガバナンスとの関連 p.5-8
・ ビジョン
ウ. 事業活動における環境配慮の方針が意図する具体的内容、将来ビジョン、制定した背景等に関するわかりやすい説明 p.5-8
・ ビジョン


5)事業活動への環境配慮の組込に関する目標、計画及び実績等の総括
項目 冊子 web
ア. 環境負荷の実績及び推移(過去5年間程度) p.29-30
・ 生産時のエネルギー消費
・ 工場ゼロエミッションの取り組み
・ 工場における水使用量・排水量
イ. 環境負荷の実績及び推移に関する分析・検討内容 p.25-26
・ 目標と実績/エネルギー
・ 目標と実績/化学物質
・ 目標と実績/資源
・ 目標と実績/その他
ウ. 事業活動の環境配慮の組込に関する中長期目標、及びその推移、当期及び次期対象期間の目標(事業特性、規模等に対応して適切な達成目標であること) p.25-26
・ 目標と実績/エネルギー
・ 目標と実績/化学物質
・ 目標と実績/資源
・ 目標と実績/その他
オ. 目標の対象期間末までの達成状況 p.25-26
・ 目標と実績/エネルギー
・ 目標と実績/化学物質
・ 目標と実績/資源
・ 目標と実績/その他
キ. 事業活動における環境配慮の取組に関する中長期目標、当期及び次期対象期間の目標に対応した報告対象期間の環境負荷の実績、事業活動における環境配慮の取組結果等に対する評価 p.25-26
・ 目標と実績/エネルギー
・ 目標と実績/化学物質
・ 目標と実績/資源
・ 目標と実績/その他
ク. 基準とした時期のデータ p.25
・ 目標と実績/エネルギー
ケ. 環境報告書全体の概要(サマリー・要約)及びそれぞれの内容の対応ページ p.7-8
・ 2004年度取り組み一覧
コ. 事業内容、製品・サービスの特性に応じた事業活動への環境配慮の取組の課題 p.25-26
・ 目標と実績/エネルギー
・ 目標と実績/化学物質
・ 目標と実績/資源
・ 目標と実績/その他
サ. 報告対象期間における特徴的な取組 p.9-18
・ 住宅防災の推進
・ 高齢社会への対応
・ 再生可能エネルギーの利用
・ 資源の循環利用
・ 生物多様性の保全
シ. 前回の報告時と比べて追加・改善した取組等 p.9-10,
p.13-16
・ 住宅防災の推進
・ 再生可能エネルギーの利用
・ 資源の循環利用


6)事業活動のマテリアルバランス
項目 冊子 web
ア. 事業活動に伴う環境負荷の全体像 p.27-28 ・マテリアルフロー
イ. 上記の図等に、可能な場合はサプライチェーンマネジメントや製品等のライフサイクル全体を踏まえた環境負荷を付け加える p.27-28 ・マテリアルフロー


7)環境会計情報の総括
項目 冊子 web
ア. 環境保全コスト p.40
・ 2004年度生産部門の環境会計
イ. 環境保全効果 p.40
・ 2004年度生産部門の環境会計
ウ. 環境保全対策に伴う経済効果 p.40
・ 2004年度生産部門の環境会計



環境マネジメントの状況
8)環境マネジメントシステムの状況
項目 冊子 web
ア. 全社的な環境マネジメントシステムの組織体制の状況(環境管理に対する内部統制システムの整備状況、それぞれの責任、権限、組織の説明を含む)及びその組織・体制図 p.22
・ 環境マネジメントの推進
イ. 環境に関するリスク管理体制の整備状況 p.23
・ リスク管理の考え方と体制
・ 廃棄物の適正処理
・ 土壌汚染対策
・ 自然災害対策
ウ. 全社的な環境マネジメントシステムの構築及び運用状況(システムの説明を含む) p.22
・ 環境マネジメントの推進
エ. 環境マネジメントシステム構築事業所の数、割合 p.22
・ ISO14001認証取得状況
オ. ISO14001及びエコアクション21の外部認証を取得している場合には、取得している事業所の数、割合(全従業員数に対する認証取得事業所の従業員の割合等)、認証取得時期 p.22
・ ISO14001認証取得状況
カ 環境保全に関する従業員教育等の実施状況  
・ 環境教育
キ. 想定される緊急事態の内容と緊急時対応の状況 p.23
・ 自然災害対策
ク. 環境影響の監視、測定の実施状況 p.32-33
・ 東北工場
・ 関東工場
・ 静岡工場
・ 滋賀工場
・ 兵庫工場
・ 山口工場
サ. 環境保全に関する従業員教育、訓練の実施状況の定量的情報(研修実施回数、教育等を受けた従業員の数、割合、従業員1人当たりの年間平均教育時間数等)  
・ 環境教育
ス. 社内での表彰制度等  
・ フューチャーフォレスト


9)環境に配慮したサプライチェーンマネジメント等の状況
項目 冊子 web
ア. 環境に配慮したサプライチェーンマネジメントの方針、目標、計画等の概要 p.22
・ サプライチェーンマネジメント
・ 取引先への環境取り組み調査
イ. 環境に配慮したサプライチェーンマネジメントの実績等の概要 p.22
・ サプライチェーンマネジメント
・ 取引先への環境取り組み調査


10)環境に配慮した新技術等の研究開発の状況
項目 冊子 web
ア. 環境に配慮した生産技術、工法等に関する研究開発の状況  
・ 基礎工事での省資源化
・ 施工手順の変更による石膏ボードの端材削減
・ 解体時の分別効率化
イ. 製品・サービスの環境適合設計(DfE)等の研究開発の状況 p.13-14,
p.31
・ 再生可能エネルギーの利用
・ 安全性に配慮した壁紙
・ 外壁材の仕様見直しによるトルエン削減
・ 瓦釉薬の無鉛化
・ 住宅部材のノンフロン化
ウ. LCA(ライフサイクルアセスメント)手法を用いた研究開発の状況 p.29
・ 住宅のライフサイクルアセスメント(LCA)
オ. 環境適合設計等の研究開発に充当した研究開発資金 p.40
・ 2004年度生産部門の環境会計


11)環境情報開示、環境コミュ二ケーションの状況
項目 冊子 web
ア. 環境報告書、環境ラベル等による環境情報開示の状況 p.35
・ 環境報告書の発行
イ. 主要な利害関係者との環境コミュニケーション等の状況(例えば調査の実施、地域住民との懇談会、定期的な訪問や報告、取引先との懇談会、ステークホルダー・ダイアログ、ニュースレター、利害関係者からの問い合わせ対応等によるコミュニケーションの状況と種別ごとの回数) p.19-20,
p.41
・ ステークホルダーミーティング
・ 第三者意見報告書
オ. 環境関連広告・宣伝の状況  
・ 環境広告の掲載


12)環境に関する規制の遵守状況
項目 冊子 web
ア. 事業活動との関係が強い重要な法規制等を遵守していることの確認方法(定期又は不定期の内部チェックの体制の内容) p.34
・ 環境に関する規制の遵守状況
イ. 少なくとも過去3年以内の重要な法規制等の違反の有無(重要な法規制違反、基準超過等につき規制当局からの指導、勧告、命令、処分を受けた場合等には、その内容、改善の現状、再発の防止に向けた取組の状況、そうした事項がない場合には、その旨を記載) p.34
・ 環境に関する規制の遵守状況
ウ. 環境規制を上回る自主基準等を制定している場合は、その内容 p.32-33
・ 東北工場
・ 関東工場
・ 静岡工場
・ 滋賀工場
・ 兵庫工場
・ 山口工場
カ. 環境関連の訴訟を行っている又は受けている場合は、その内容及び対応状況 p.34
・ 環境に関する規制の遵守状況


13)環境に関する社会貢献活動の状況
項目 冊子 web
ア. 従業員の有給ボランティア活動の状況 p.35
・ 社会貢献の考え方
・ ボランティア活動
イ. 加盟又は支援する環境保全に関する団体(NPO、業界団体等) p.35
・ フューチャーフォレスト
ウ. 環境保全を進めるNPO、業界団体への支援状況、支援額、物資援助額等 p.35
・ フューチャーフォレスト
カ. 利害関係者と協力して実施した、上記以外の活動の状況 p.35
・ セルプ製品の販売協力
キ. 環境保全活動に関する表彰の状況 p.35
・ 環境報告書の発行
ク. 緑化・植林、自然修復等の状況 p.31
・ 住まいの緑化
・ 集合住宅における緑化の推進
・ ビオガーデンの取り組み
・ ビオガーデン事例



事業活動に伴う環境負荷及びその低減に向けた取組の状況
14)総エネルギー投入量及びその低減対策
項目 冊子 web
ア. 総エネルギー投入量及びその低減対策 p.27-29
・ マテリアルフロー
・ 生産時のエネルギー消費
イ. 投入エネルギーの内訳(種類別及び購入/自家発電の別) p.27-29
・ マテリアルフロー
・ 生産時のエネルギー消費
ウ. 新エネルギー利用の状況 p.13-14
・ バイオマス発電の導入


15)総物質投入量及びその低減対策
項目 冊子 web
ア. 総物質投入量(又は主要な原材料等の投入量)及びその低減対策 p.27-28
・ マテリアルフロー
イ. 資源の種類別投入量 p.27-28
・ マテリアルフロー
エ. 循環資源投入量及び循環利用率、循環資源投入量の増大対策及び循環利用率の向上対策  
・ 工場におけるリサイクルの推進
オ. 製品・商品以外の消耗品として消費する資源(容器包装のための資材を除く)の量 p.27-28
・ 事業所における紙資源使用量削減
・ マテリアルフロー


16)水資源投入量及びその低減対策
項目 冊子 web
ア. 水資源投入量及びその低減対策 p.32-33
・ 工場における水使用量・排水量
イ. 水資源投入量の内訳 p.32-33
・ 工場における水使用量・排水量
ウ. 事業者内部での水の循環的利用量及びその増大対策 p.32-33
・ 工場における水使用量・排水量


17)温室効果ガス排出量及びその低減対策
項目 冊子 web
ア. 温室効果ガス排出量及びその低減対策 p.29
・ 生産時のエネルギー消費
・ バイオマス発電の導入
イ. 二酸化炭素排出量 p.29
・ 生産時のエネルギー消費
エ. 排出活動源別の内訳 p.29
・ 生産時のエネルギー消費
カ. 硫黄酸化物(SOx)排出量及びその低減対策 p.32-33
・ 東北工場
・ 関東工場
・ 静岡工場
・ 滋賀工場
・ 兵庫工場
・ 山口工場
キ. 窒素酸化物(NOx)排出量及びその低減対策 p.32-33
・ 東北工場
・ 関東工場
・ 静岡工場
・ 滋賀工場
・ 兵庫工場
・ 山口工場
ク. 排出規制項目排出濃度及びその低減対策 p.32-33
・ 東北工場
・ 関東工場
・ 静岡工場
・ 滋賀工場
・ 兵庫工場
・ 山口工場


18)化学物質排出量・移動量及びその管理状況
項目 冊子 web
ア. 化学物質排出量・移動量及び管理状況  
・ 化学物質の管理
・ PRTR
・ 法規制や業界ガイドラインへの対応
ウ. 土壌・地下水・底質汚染状況(ストック汚染) p.23
・ 土壌汚染対策


19)総製品生産量又は総製品販売量
項目 冊子 web
ア. 総製品生産量又は総製品販売量 p.27-28
・ マテリアルフロー
エ. 環境ラベル認定等製品の生産量又は販売量 p.31
・ 環境共生住宅の普及
・ 環境共生住宅の実績と実例


20)廃棄物等総排出量、廃棄物最終処分量及びその低減対策
項目 冊子 web
ア. 廃棄物の発生抑制、削減、リサイクル対策に関する方針、計画の概要 p.30
・ 住宅1棟当たりの資源循環
ウ. 廃棄物の総排出量及びその低減対策 p.27-28,
p.30
・ マテリアルフロー
・ 住宅1棟当たりの資源循環
・ 工場ゼロエミッションの取り組み
・ 工場におけるリサイクルの推進
・ 新築現場における廃棄物削減の取り組み
・ 基礎工事での省資源化
・ リターナブル梱包の導入
・ 部材のプレカット
・ 施工手順の変更による石膏ボードの端材削減
・ 解体時の分別効率化
エ. 廃棄物最終処分量及びその低減対策 p.27-28,
p.30
・ マテリアルフロー
・ 住宅1棟当たりの資源循環
・ 工場ゼロエミッションの取り組み
・ 工場におけるリサイクルの推進
・ 新築現場における廃棄物削減の取り組み
・ 基礎工事での省資源化
・ リターナブル梱包の導入
・ 部材のプレカット
・ 施工手順の変更による石膏ボードの端材削減
・ 解体時の分別効率化
オ. 廃棄物等の処理方法の内訳 p.27-28
・ マテリアルフロー
カ. 廃棄物の総排出量の主な内訳 p.27-28
・ マテリアルフロー


21)総排水量及びその低減対策
項目 冊子 web
ウ. 排水の水質(BOD又はCOD)及びその低減対策 p.32-33
・ 東北工場
・ 関東工場
・ 静岡工場
・ 滋賀工場
・ 兵庫工場
・ 山口工場
エ. 窒素、燐排出量及びその低減対策 p.32-33
・ 東北工場
・ 関東工場
・ 静岡工場
・ 滋賀工場
・ 兵庫工場
・ 山口工場
オ. 排水規制項目排出濃度及びその低減対策 p.32-33
・ 東北工場
・ 関東工場
・ 静岡工場
・ 滋賀工場
・ 兵庫工場
・ 山口工場


22)輸送に係る環境負荷の状況及びその低減対策
項目 冊子 web
ア. 物流全般における環境負荷低減対策の方針及び計画の概要 p.29
・ 輸送時のエネルギー消費
イ. 総輸送量及びその低減対策 p.29
・ 輸送時のエネルギー消費
・ 増トン車の採用
ウ. 輸送に伴うCO2排出量及びその低減対策 p.29
・ 増トン車の採用
・ 鉄道輸送の導入


23)グリーン購入の状況及びその推進方策
項目 冊子 web
ア. グリーン購入・調達の状況 p.22,
p.26
・ グリーン購入
・ 文具のグリーン購入
イ. グリーン購入・調達の方針、目標、計画 p.22,
p.26
・ 文具のグリーン購入
ウ. グリーン購入・調達の実績 p.22,
p.26
・ グリーン購入
・ 文具のグリーン購入
オ. 低公害車・低燃費車の導入台数及び保有台数 p.25
・ 低公害車の導入


24)製品・サービスのライフサイクルでの環境負荷の状況及びその低減対策
項目 冊子 web
ア. 環境負荷低減に資する製品・サービス等の生産又は販売量及び全体に占める割合、それによる環境保全効果の概要 p.29
・ 居住時のエネルギー消費
・ 省エネ・防災住宅
・ 次世代省エネルギー仕様の標準採用
・ 断熱改修の推進
・ 省エネ設計の換気システム
・ ガスコージェネレーションシステムの採用
・ 燃料電池の導入
・ 太陽光発電の普及
・ 高効率給湯器の普及
・ 地下水利用冷暖房システムの研究開発
イ. 省エネエネルギー基準適合製品数  
・ 次世代省エネルギー仕様の標準採用
エ. 主要製品のライフサイクル全体からの環境負荷の分析評価(LCA)の結果 p.29
・ 住宅のライフサイクルアセスメント(LCA)



社会的取組の状況
25)社会的取組の状況
項目 冊子 web
ア. 労働安全衛生に係る情報
・ 労働安全衛生に関する方針、計画、取組の概要
p.23,
p.36
・ 労働安全衛生マネジメントの方針と体制
・ 労働安全衛生
・ メンタルヘルス
イ. 人権及び雇用に係る情報
・ 人権及び雇用に関する方針、計画、取組の概要
p.24,
p.36
・ 人材育成の考え方
・ 人権問題への取り組み
・ 人権擁護研修
・ 雇用の方針
・ 「男女いきいき・元気宣言」事業所への登録
・ 男女雇用機会均等法に係る情報(役員、管理職、正社員全体の男女別割合)
p.36
・ 女性営業社員の積極採用
・ リフォーム営業にも女性を積極採用
・ 障害者の雇用の促進等に関する法律による身体障害者又は知的障害者の雇用状況
 
・ 障がい者雇用の推進
・ 福利厚生の状況(産休・育児休暇の取得状況、子育て支援の取組、従業員の勤務時間外教育及びNPO活動等の支援、有給及び法定外休暇の取得状況等)
p.36
・ 福利厚生の方針
・ 福利厚生のさまざまな制度
・ 職方さんへの福利厚生
・ 職場環境改善の取組状況(セクシャルハラスメント、その他のいじめ防止の取組状況及びこれらに関するクレームの状況)
p.36
・ セクシュアルハラスメント対策
・ 「ゆとりと豊かさ創出プロジェクト」の推進
エ. 環境関連以外の情報開示及び社会的コミュニケーションの状況 p.35
・ 社会とのコミュニケーション
・ 生活リテラシーブックの発刊
・ 住まいの夢工場
・ 納得工房
・ すまい塾
・ すまい・まちづくりフォーラム(西山文庫)
オ. 広範な消費者保護及び製品安全に係る情報
・ 消費者保護、製品安全及び品質に係る方針、計画、取組の概要
p.37-38
・ 防犯の取り組み方針
・ 防犯の取り組み事例
・ 住まいの夢工場の防犯館
・ 十王・城の丘タウンセキュリティ
・ 防災に対する考え方
・ 住宅防災・免震住宅
・ 自然災害時の体制
・ 販売後の点検、修理等のアフターサービスプログラム
p.38
・ ライフサポート体制
・ リフォームサポート
・ カスタマーズセンター
・ 定休日お客様受付窓口
・ セカンドオーナーズネット
・ Netオーナーズクラブ
・ MASTクラブ
・ リモデル住宅事業
・ 消費者クレーム窓口の設置及びその処理状況
p.38
・ カスタマーズセンター
・ 定休日お客様受付窓口
カ. 政治及び倫理に係る情報
・ 企業倫理に係る方針、計画、取組の概要
p.21
・ コーポレートガバナンスの考え方
・ 企業倫理の推進
・ 行動規範策定の状況
p.21
・ 企業倫理の推進
キ. 個人情報保護に係る情報
・ 個人情報保護及び内部通報者保護に係る方針、計画、取組の概要
p.34
・ 個人情報保護への取り組み
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