従来のLDKの概念を脱した
「ファミリー スイート」
という暮らし

家族が集まる場所を一番心地よく、一番幸せを感じる場所にするための大空間が「ファミリー スイート」です。
家族が自分たちらしく、快適に、思い思いにくつろぐ、空間と暮らしの提案です。

ファミリー スイートが叶える
我が家だけの幸せな3つの過ごし方

POINT. 01

つながる幸せ

大きな空間の中で、みんながソファに集まり団らんを楽しむことはもちろん、程よい距離感でお互いを感じながら、思い思いに過ごせる空間をつくりだしています。

POINT. 02

私らしくある幸せ

大空間だからこそ生まれる“余白”を生かすことで、ヨガや運動に勤しんだり、趣味の演奏を楽しんだり。より自分らしく楽しむための、新しい暮らしを自由に広げることができます。

POINT. 03

すこやかである幸せ

室内からフラットに広がる深い軒下空間を介して、戸外の自然と緩やかにつながることで、よりくつろぎを増す空間をつくりだしています。

成長する家族に合わせ
いつまでも、
心地よい空間へ

フレキシブルな大空間だから、
子どもの成長や家族の変化に合わせて
さまざまに楽しめるのが ファミリー スイート。

2年後

育児も家事も心地よい場所で。

子どもが誕生。畳コーナーとベビーベッドで、赤ちゃんと穏やかに過ごせる空間へ。

5年後

家族が見守る子どもの遊び場。

幼児期。家具は置かず、子どもが安心して遊べるスペースへ。

7年後

家族の思い出をつくる場所に。

ひな壇にクリスマスツリー。
季節の行事、パーティを家族全員で楽しめる特別な場所に。

9年後

みんなで学び作業するコーナー。

小学生時代。スタディコーナーとして活用。家族の気配を感じながら、勉強や好きなことに集中できる空間へ。

ファミリー スイートの
心地よさの理由

「ファミリー スイート」は、積水ハウス「住生活研究所」による、時代を見据えた住まいと暮らし方の調査から導き出されました。

リビングが広いと、家族が自然と集まることを、広いリビングに住んでいる方ほど実感されています。

リビングルームアンケート調査/住生活研究所調べ
(2019年 n=1020)

他のアンケート調査では、小学6年生以下の子どもが居る世帯の68%が「子どもと過ごす」とも回答しています。

リビングルームアンケート調査/住生活研究所調べ
(2018年 n=898)

家族の時間も、自分の時間も大事という結果に。ファミリー スイートはその両方を叶える空間です。

共働きファミリー調査/住生活研究所調べ
(2018年 n=1560)