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戸建住宅・注文住宅
夜になるとリビングのソファに座って、大きな窓から月が昇るのをよく見ています。明るいときは、月明かりで木影が壁に映って本当にきれい。この吹き抜けと柱のない大開口リビングの開放感を楽しんでいます。
S様
※床材:朝日ウッドテック 無垢挽板フローリング オーク
S様は寒い地域にお住まいですが、コーナーにまたがった2層の大開口と吹き抜けでも、冬も暖かく過ごせているとのことです。積水ハウスの高い断熱技術だからこそ、快適性と開放感を両立できました。
積水ハウスの断熱技術をご紹介
担当者
玄関に入ると、その奥の窓から庭の緑が目に飛び込んでくるので、ドアを開けるたびに「幸せ!」と思える空間です。すごく広いわけではないですが、造作の収納があるのでたっぷり靴も入れられています。
玄関ホールはあえて高さと幅を絞り、視線の先に広がる庭と、その先にある大きなLDK空間の開放感を劇的に演出しました。
リビングにつながるウッドデッキでは、夏はプールで遊んだり、流しそうめんをしたり。猫は完全室内飼いですが、時々デッキまで出て外の空気を楽しんでいます。わが家の第二のリビングですね。
デッキは、室内の床と高さを合わせ、さらに色や質感も近づけることで、空間の心地よさを外へと広げました。また植栽は建物に寄せることで、心地いい木陰が室内に映り込むよう計画しています。
キッチンが中心にある家が憧れで、アイランドキッチンを採用しました。壁と統一感のあるグレーの色も気に入っています。収納もたっぷりでとても使いやすく、娘と一緒に料理を楽しむことも増えました。
※キッチン:LIXIL リシェル グレーズグレー(セラミックトップ/扉材)
共働きで忙しいS様ご夫婦。キッチンの背面の扉からはファミリークローゼットがあるサニタリーにつなげ、洗濯・収納が1か所でまとめられる動線に。回遊も可能で、効率よく家事ができるよう設計しました。
S様の情報を読み込んだAIが、 24時間いつでもマイホームの質問に答えてくれます。
間取図
開放的な空間と、余白の妙。故郷の空を感じられる家
プライベート性と採光を両立。子どもと羽をのばせる家
効率的な動線と土地活用。三層住宅が生む暮らしのゆとり
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夜になるとリビングのソファに座って、大きな窓から月が昇るのをよく見ています。明るいときは、月明かりで木影が壁に映って本当にきれい。この吹き抜けと柱のない大開口リビングの開放感を楽しんでいます。
S様