私のファミリー スイート 導入編 これまでのリビングの考え方を脱却した、新しいリビングのあり方「ファミリー スイート」

今までのリビングの概念が大きく、広々と、生まれ変わります。
仕切りのない大空間の中で、家族みんなが好きなことを楽しむ時間を過ごす。
ファミリー スイートが家族のつながりを深め、たくさんの思い出を描きます。
住むほどに幸せを感じられる、新しい家づくりの提案です。

リビングで得られる家族の幸せ空間

企業では日本初となる幸せを研究する「住生活研究所」調べによると、家族が暮らしの中で最も重要視する時間は家族のだんらんですが、一方で、「一緒に居ながら、自分のやりたいことをするシーンも少なくない」という結果が得られました。
つまり、一緒の空間にいながら、家族それぞれが思い思いに過ごすことができる空間が求められているのだと思います。

暮らしの中で最も重視する時間は?

家族が最も重視するのはだんらんする時間

リビングで一緒にいて、一緒にすること、思い思いにすることBEST5

一緒にいながら、 それぞれですることも少なくない

我が家らしい「住みこなし」

自宅で料理教室を開くこともできる広々としたダイニングキッチンで、集いの場が盛り上がります。

例えば、リビングにピアノを置いて音楽を楽しんだり、好きな植物を並べたインナーテラスにしたり、得意のお料理を活かして料理教室を開いてみたり、大空間だからこその使い方は多様にあります。
ひとつの空間でこれらを行うことができれば、家族全員が同じ場所で同じことをしたり、それぞれが同じ場所で別のことをすることが可能になり、何気ない日常が、より豊かな時間に感じられるのではないでしょうか。
下の写真のように、昼と夜でリビングの楽しみ方を変えることもできます。友人を招いてパーティーをしたり、夜にはホームシアターを楽しんだり。ファミリースイートはしたかったことをリビングで叶えます。

昼は、広々としたリビングに友人を招いてパーティーを開催。壁面にアートを飾り、ギャラリーとして楽しむことも可能です。

夜は、大きな壁面をスクリーンにして、シアター仕様に。大空間が本格的なシアターを演出します。

また大空間を家具で仕切って子どもが遊ぶスペースを作ったり、静かに読書を楽しむスペースを作るなど、家族みんなのそれぞれの時間を自由自在に作り上げることも可能です。

子どもがおもちゃを広げて存分に遊べるエリア。家族が過ごすリビングやダイニングから見守れるので安心です。

リビングの一部に書棚を置いて、趣味の読書を静かにゆったり楽しめます。

「ファミリー スイート」は新しい暮らし方の提案です。
皆さんならどんな暮らしをプラスしますか?

ファミリー スイート

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