「住まいの参観日」は、
実際に積水ハウスで建てられた
お宅を見学できるイベントです。
モデルハウスでは見られない
「リアルな住まい」を体験できる3日間
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point.1
実際の広さや
生活動線が見られる図面だけではイメージしづらい
広さや生活動線をその目で確かめてください。 -
point.2
住まいづくりの
リアルな「本音」が聞ける「やって良かった!」や
「もっとこうすれば…」など
参考になる生の声をお聞きください。 -
point.3
WEB予約限定の「うれしい特典」
WEBからの予約でご来場いただいた方には、
素敵なプレゼントをご用意しています。※ 写真はイメージです
※ 内容は会場によって異なります
「住まいの参観日」は
だれかの建てた「物語」が
あなたの「物語」へとつながる日。
その「物語」を体験しにきてください。
家が建つときそこには「物語」がある。
ー それぞれの思い、それぞれの家づくり ー
豊かな自然と調和する住まいで
外へ広がる暮らしを楽しむ
愛知県・Nさま邸
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「出かけなくていい家」を求めて
Nさま夫妻が、旦那さまの実家の隣に家を建てたのは2017年のこと。夫妻は「休日に出かけなくていい家がほしかったんです」と当時を振り返る。「結婚後は1DKのアパートに暮らしていたのですが、子どもが生まれて手狭になって。居心地が良くないから、週末ごとに『どこかに出かけないと』というプレッシャーを感じていました」。
家づくりのパートナーに積水ハウスを選ぶまでは、紆余曲折があったという。「いろいろな会社から、広い敷地を活かす平屋を勧められたものの、ピンと来なかったんです」(旦那さま)。そんな中で出会ったのが、積水ハウスの小屋吹き抜けの平屋だった。「平屋なのに驚くほどモダンな印象で、『建てたいと思っていた家がここにあった!』という感じでした」。
風景に溶け込むような、穏やかな佇まい
豊かな自然に溶け込むような佇まいを見せるNさま邸。夫妻が希望した切妻の大きな吹き下ろし屋根が、周囲の風景に調和する。「設計の方が、この風景を最大限に活かすよう配慮してくれたんです。新築なのに、最初からまわりの景色にすっとなじんでいて、すごいなと思いました」(旦那さま)
Nさま邸のプランは、約30畳の広々としたLDKを南側に配置し、北西側に居室、東側には水まわりをまとめたシンプルなもの。奥さまは「住みやすくて、家事がラクな家がいいなとお願いしました。積水ハウスの設計や営業の方は、私たちが言葉にできない思いを汲み取って、具体的な形として提案してくれたので助かりました」と笑顔で話す。
ウッドデッキで紡がれる豊かな時間
その提案力が最も発揮されたのが、リビングからフラットに続くウッドデッキ。「計画段階では『こんなに広いデッキ、必要かな?』と思っていたのですが、暮らし始めたら大活躍です」(奥さま)。バーベキューはもちろん、炭火で秋刀魚を焼いたり、お月見をしたり。冬はこたつを出して鍋を囲むこともある。「今では、家族の一番のお気に入りの場所になりました」(旦那さま)。
Nさま一家がこの家に暮らし始めて、約8年が経つ。この間に、旦那さまは庭仕事が趣味になったのだとか。デッキの先に広がる土地に少しずつ手を入れ、芝生を植えたり、ピザ窯をつくったりして楽しんでいるという。「ウッドデッキで家族と過ごしているときや、庭仕事をしながら子ども達の遊んでいる姿を眺めていると、幸せだなと感じます」(旦那さま)。
この家から生まれた物語
物語の数だけ、家づくりの「正解」がある。 オーナーズボイス
先輩たちの家づくりには、
夢を叶える工夫がいっぱい。
あなただけのヒントがきっと見つかります。
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大きな窓のある家で
思いがけない自由を感じ暮らす「家を持つことは自由を奪うもの」と思っていた私が、積水ハウスの住まいに心を動かされました。
営業の方の丁寧な対応と設計士さんの提案で、自分たちらしい“自由な家”を実現。
家族それぞれが心地よく過ごせる空間になりました。
(福井県 Sさま邸) -
家族の成⻑に寄り添う
⼼地よいたくさんの居場所積水ハウスで家を建てた友人宅を訪れて気に入ったことから、家づくりを決意。共働きでも快適に過ごせるような家事動線や、家族・友人とくつろげる空間にこだわりました。
暮らしの変化に寄り添う設計にしてよかったと実感しています。
(奈良県 Mさま邸)
3/6(金)・7(土)・8(日)開催中!