「住まいの参観日」は、
実際に積水ハウスで建てられた
お宅を見学できるイベントです。

積水ハウスグループの実例見学会 住まいの参観日 3/6・7・8

モデルハウスでは見られない
「リアルな住まい」を体験できる3日間

  • point.1

    実際の広さや
    生活動線が見られる

    図面だけではイメージしづらい
    広さや生活動線をその目で確かめてください。

  • point.2

    住まいづくりの
    リアルな「本音」が聞ける

    「やって良かった!」や
    「もっとこうすれば…」など
    参考になる生の声をお聞きください。

  • point.3

    WEB予約限定の「うれしい特典」

    WEBからの予約でご来場いただいた方には、
    素敵なプレゼントをご用意しています。

    ※ 写真はイメージです
    ※ 内容は会場によって異なります

「住まいの参観日」は
だれかの建てた「物語」が
あなたの「物語」へとつながる日。

その「物語」を体験しにきてください。

STORY & MY HOME

家が建つときそこには「物語」がある。
ー それぞれの思い、それぞれの家づくり ー

豊かな自然と調和する住まいで
外へ広がる暮らしを楽しむ
愛知県・Nさま邸

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「出かけなくていい家」を求めて

Nさま夫妻が、旦那さまの実家の隣に家を建てたのは2017年のこと。夫妻は「休日に出かけなくていい家がほしかったんです」と当時を振り返る。「結婚後は1DKのアパートに暮らしていたのですが、子どもが生まれて手狭になって。居心地が良くないから、週末ごとに『どこかに出かけないと』というプレッシャーを感じていました」。

家づくりのパートナーに積水ハウスを選ぶまでは、紆余曲折があったという。「いろいろな会社から、広い敷地を活かす平屋を勧められたものの、ピンと来なかったんです」(旦那さま)。そんな中で出会ったのが、積水ハウスの小屋吹き抜けの平屋だった。「平屋なのに驚くほどモダンな印象で、『建てたいと思っていた家がここにあった!』という感じでした」。

ファサードの植栽が、周囲の自然とゆるやかにつながる役割を果たす。左奥の焼杉張りの平屋が旦那さまのご実家。

玄関ホール。右手に進むと、のびやかなLDKが広がる。

LDKは約30畳の大空間。ウッドデッキの向こうに広がる風景が、室内に開放感をもたらす。

風景に溶け込むような、穏やかな佇まい

豊かな自然に溶け込むような佇まいを見せるNさま邸。夫妻が希望した切妻の大きな吹き下ろし屋根が、周囲の風景に調和する。「設計の方が、この風景を最大限に活かすよう配慮してくれたんです。新築なのに、最初からまわりの景色にすっとなじんでいて、すごいなと思いました」(旦那さま)

Nさま邸のプランは、約30畳の広々としたLDKを南側に配置し、北西側に居室、東側には水まわりをまとめたシンプルなもの。奥さまは「住みやすくて、家事がラクな家がいいなとお願いしました。積水ハウスの設計や営業の方は、私たちが言葉にできない思いを汲み取って、具体的な形として提案してくれたので助かりました」と笑顔で話す。

リビングの一画に、小上がりの畳スペースを設けた。子どもの遊び場として大活躍している。

キッチンはアイランド型を選択。「オープンなキッチンになって、家族みんなで料理や片付けをするようになりました」(奥さま)。

家族全員で使えるカウンター。お子さまの勉強やリモートワークなどに活躍している。

ウッドデッキで紡がれる豊かな時間

その提案力が最も発揮されたのが、リビングからフラットに続くウッドデッキ。「計画段階では『こんなに広いデッキ、必要かな?』と思っていたのですが、暮らし始めたら大活躍です」(奥さま)。バーベキューはもちろん、炭火で秋刀魚を焼いたり、お月見をしたり。冬はこたつを出して鍋を囲むこともある。「今では、家族の一番のお気に入りの場所になりました」(旦那さま)。

Nさま一家がこの家に暮らし始めて、約8年が経つ。この間に、旦那さまは庭仕事が趣味になったのだとか。デッキの先に広がる土地に少しずつ手を入れ、芝生を植えたり、ピザ窯をつくったりして楽しんでいるという。「ウッドデッキで家族と過ごしているときや、庭仕事をしながら子ども達の遊んでいる姿を眺めていると、幸せだなと感じます」(旦那さま)。

中庭でゆったりとくつろぐNさま夫妻。

ウッドデッキでランチを楽しむNさま一家。デッキでお客さまをもてなすことも多い。

ウッドデッキの前に広がる芝生は、旦那さまが日々ていねいに手入れしている。

この家から生まれた物語

私はいま、
想像してなかった未来に
住んでいる。

この家の物語を見る 閉じる

私はいま、
想像してなかった未来に住んでいる。

リビングに響く子供たちの足音、
庭いじりで土まみれの彼の手、
ウッドデッキで食べる朝のトースト。

どれも、この家がくれたもの。

建つまでは、
すこし不安もあったけれど、

私はいま、
想像してなかった未来に
住んでいる。

物語の数だけ、家づくりの「正解」がある。 オーナーズボイス

先輩たちの家づくりには、
夢を叶える工夫がいっぱい。
あなただけのヒントがきっと見つかります。

  • 大きな窓のある家で
    思いがけない自由を感じ暮らす​

    「家を持つことは自由を奪うもの」と思っていた私が、積水ハウスの住まいに心を動かされました。​
    営業の方の丁寧な対応と設計士さんの提案で、自分たちらしい“自由な家”を実現。​​
    家族それぞれが心地よく過ごせる空間になりました。​
    (福井県 Sさま邸)

  • 家族の成⻑に寄り添う​
    ⼼地よいたくさんの居場所

    積水ハウスで家を建てた友人宅を訪れて気に入ったことから、家づくりを決意。​共働きでも快適に過ごせるような家事動線や、家族・友人とくつろげる空間にこだわりました。​
    暮らしの変化に寄り添う設計にしてよかったと実感しています。
    (奈良県 Mさま邸)

3/6(金)・7(土)・8(日)開催中!