「住まいの参観日」は、
実際に積水ハウスで建てられた
お宅を見学できるイベントです。
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モデルハウスでは見られない
ほんとうの住まいを体験できる3日間
point.1
実際の広さや
生活動線が見られる
図面だけではイメージしづらい広さや生活動線をその目で確かめてください。
point.2
住まいづくりの
リアルな「本音」が聞ける
「やって良かった!」や「もっとこうすれば…」など参考になる生の声をお聞きください。
point.3
WEB予約限定の
「うれしい特典」
WEBからの予約でご来場いただいた方には、素敵なプレゼントをご用意しています。
※特典のご用意は会場によって異なります。
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中庭を中心とした住まいが叶える
故郷の空を感じる暮らし
関西 Tさま邸
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望んだのは「沖縄の開放感」を感じる住まい
関西出身の旦那さまと、沖縄出身の奥さま。沖縄で出会ったTさま夫妻は、十年以上沖縄に暮らした後、二人のお子さまとともに奈良に転居した。家づくりのきっかけとなったのは、奥さまの「自然を感じて暮らしたい」という思い。「海の見える生活を長年していたので、引っ越してから少し気持ちが落ち込む時期があって。開放感のある家を求めるようになりました」。
家づくりの情報を集める中で、積水ハウスのモデルハウスを訪れた奥さま。「そのモデルハウスの担当者が、以前から積水ハウスのSNSで知っていた営業さんだったんです。空間の素晴らしさとともに縁を感じて、わが家を担当してもらいたいと考えました」(奥さま)。
Tさま邸が建つのは、遊歩道と公園に隣接した角地。「周囲の人々にも緑を楽しんでもらいたい」という夫妻の思いから、外構に多くの植栽を配した。
ご主人の愛車のローバーミニを整備するためのガレージを設けた。
アプローチから玄関越しに中庭を望む。
中庭を中心とした住まいが、家族をつなぐ
一家が当時暮らしていた賃貸マンションの近くの土地を購入し、家づくりがスタート。Tさま邸のプランでは、中庭を中心にLDKやセカンドリビングなどが配されている。旦那さまは「家のあちこちに家族の居場所があり、つながりを感じることができます」と話す。当初は庭に関心のなかった旦那さまも、今では中庭に面したハンモックで過ごす時間がお気に入りとのこと。
家族のつながりを重視した設計は、2階のセカンドリビングにも見られる。セカンドリビングはカーペット敷きの広い空間で、壁に本棚が設けられている。「子どもたちが思い思いに本を読んだり、友人が訪れた際のゲストルームになったり、大活躍です」(奥さま)。
中庭とつながるリビングには、たっぷりと自然光が差し込む。階段はお子さまが座って絵を描いたりコーヒーを飲んだりする場にもなっている。
中庭は外構で周囲からの視線を遮り、プライベートなスペースに。 ハンモックは特等席。
フレキシブルに使える2階のセカンドリビング。 本棚には趣味の本や家族の思い出の品が並ぶ。
歳月とともに味わいを増す素材を選ぶ
Tさま邸の居心地の良さは、夫妻の感性を反映したインテリアから生まれるものだ。夫妻ともに本物の素材を重視し、経年変化で味わいの増すものを選んだ。「営業さんや設計の方からアドバイスをいただきながら、自分たちがほんとうに好きなものを吟味しました」(奥さま)。
奥さまが望んだ沖縄の雰囲気は、中庭から見える緑や空、そしてゆったりとしたリビングの空気感によって叶えられた。夫妻は「リビングから見える白い壁と空、緑のコントラストに沖縄らしさを感じます」と微笑む。自然を感じられる住まいが、Tさま一家の日々に安らぎをもたらしている。
中庭でゆったりとくつろぐTさま夫妻。
本物の木や石にこだわり、上質な素材をセレクトした。
中庭に出ると、木々の緑に手が届き、青空をのぞむことができる。
家が建つとき、
そこには「物語」がある。
たいせつなものは何か。
だいじにしたいものは何か。
これまでを振り返り、
これからに思いを馳せます。
「STORY & MY HOME」は、
ひとつひとつの「家づくり」に
込められた想いを、
「物語」という視点から読み解く、
積水ハウスの新しい取り組みです。
10の「物語」
スペシャルサイトで公開中
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9/11(金)・12(土)・13(日)開催中!
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まで
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