洗練された機能美が、
暮らしの中心に優雅な心地よさを。
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ホーロークリーンレンジフード
油汚れに強く、お掃除しやすいホーローレンジフードを採用。また一部のパーツは、食洗機で洗うこともできます。
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高効率ガラストップコンロ
機能性とデザイン性を兼ね備え、ワークトップの手入れもしやすい750mm幅のガラストップコンロを採用しました。
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キッチン天板(フィオレストーン)
キッチン天板には格調高い高級人造石(フィオレストーン)を採用。リビングと美しく調和して、洗練された空間を演出。
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浄水器一体型水栓
ドイツ「ハンスグローエ」製。デザイン性・機能性に優れ、料理や飲用に使える高性能な3重ろ過浄水器付きです。
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ALVIC扉面材
マットで上質な表情と日常使いのタフさを両立。汚れが付きにくく、キッチンの美観を長く保ちます。
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ビルトイン食器洗浄乾燥機
洗浄から乾燥まで自動で行い、片付けの負担を軽減。手洗いではできない洗浄力と節水・省エネも実現します。
端正な美と清潔感で、身なりを整える空間。
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シングルレバー混合水栓
ドイツ「ハンスグローエ」社デザインのシンプルで美しく、機能的なデザインのシングルレバー混合水栓を採用。
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セラール壁面パネル
清掃性・抗菌性に優れ、水に強い壁面パネル。艶とマットの陰影が上質な質感と高い耐久性を両立します。
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陶器製アンダーボウル
洗面化粧台には、フィオレストーン天板とのコントラストが美しい、陶器製スクエアアンダーボウルを採用しています。
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三面鏡収納
収納棚付きの三面鏡で、細かなアメニティもすっきり。照明やくもり止め等で身支度もスムーズに。
快適な要点をすっきりまとめた、
上質な設え。
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ローシルエットトイレ(NJ2)
節水・節電機能に加え、暖房便座、温水洗浄、脱臭、オート洗浄などの快適機能も備えたトイレです。
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フィオレストーン天板手洗いカウンター
高純度クォーツを使用。硬質で傷や汚れに強く、上質な石目が手洗い空間を端正に仕立てるカウンターです。
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スティックリモコン
壁面に直感で操作が可能な細身のリモコン。洗浄・脱臭など快適機能をスマートにコントロール。
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トイレ手摺
トイレ内での立ち座り時などに体の負担を軽減し、安全性を高める手摺を設置しています。
穏やかなぬくもりに包まれる、
やすらぎの場。
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ポップアップ排水栓
浴槽には使い勝手の良いポップアップ排水栓を採用しています。ワンプッシュで浴槽の水を簡単に排水できます。
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浴室壁
300×600角の磁器質タイルを採用。タイルの質感が上質なバスタイムを演出します。
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マイクロミスト機能付浴室暖房乾燥機
浴室暖房乾燥にマイクロミストサウナ機能を搭載。体を芯まで温めお肌に潤いとリラックス効果をもたらします。
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フルオートバス
浴槽のお湯張りから保温、追い焚きまでワンタッチで操作できる便利なフルオートバス機能を採用しています。
環境への配慮は、長続きすることに意味がある。
次世代のための「グランドメゾン・グリーンファースト」。
ZEH‐M持続可能な未来を目指した省エネルギーマンション。
Net Zero Energy
Houseを略した呼び方であり、外皮の断熱性能等を大幅に向上させるとともに、高効率な設備システムの導入により、
省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギー等を導入することにより、年間の一次エネルギー消費量の収支をゼロとすることを目指した住宅です。
ZEH-M Oriented
ZEH-M Oriented(ゼッチ・マンション・オリエンテッド)とは、断熱性能などの向上、効率的な設備等の導入により、大幅な省エネルギーを実現し、共用部を含むマンション全体での一次エネルギー消費量を20%以上削減したマンションです。
断熱性能の向上
エネルギーを極力必要としない
(夏は涼しく、冬は暖かい住宅)
高効率な設備・システムの導入
エネルギーを上手に使う
高レベルの断熱仕様
住宅性能評価において断熱等性能等級5・一次エネルギー消費量等級6という高いレベルの断熱仕様としています。
冷暖房効果を高めることで、夏は涼しく、冬はより暖かい快適な住空間をお届けします。
断熱等性能等級
| 等級 | 外壁、窓等を通しての熱の損失の防止を図るための断熱化等による対策の程度 |
|---|---|
| 等級7 | 熱損失等のより著しい削減のための対策が講じられている。 |
| 等級6 | 熱損失等の著しい削減のための対策が講じられている。 |
| 等級5 | 熱損失等のより大きな削減のための対策が講じられている。 |
| 等級4 | 熱損失等の大きな削減のための対策が講じられている。 |
| 等級3 | 熱損失等の一定程度の削減のための対策が講じられている。 |
| 等級2 | 熱損失の小さな削減のための対策が講じられている。 |
| 等級1 | その他 |
一次エネルギー消費量等級
| 等級 | 一次エネルギー消費量の削減のための対策の程度 |
|---|---|
| 等級6 | 一次エネルギー消費量の著しい削減のための対策が講じられている。 |
| 等級5 | 一次エネルギー消費量のより大きな削減のための対策が講じられている。 |
| 等級4 | 一次エネルギー消費量の大きな削減のための対策が講じられている。 |
| 等級1 | その他 |
「設計住宅性能評価書」より抜粋
Low-E複層ガラス
熱を逃がしにくいLow-E複層ガラスを採用しています(一部除く)。単板ガラスや複層ガラスよりも断熱性能が高いので、結露の抑制や、冷暖房効率の向上、CO2排出量削減につながります。
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エネファーム
コンパクト設計を実現した「エネファームtypeS」を搭載。電気使用量に関わらず24時間定格運転で発電効率を高めます。余った電気は売電でき、省エネ、光熱費削減に貢献します。
※お湯・お風呂などの使用量が極端に少ない場合、光熱費メリットが出ない為、運転モードを変更する場合があります。※余剰電力買取の適用には大阪ガスへの申込が必要です。※最上階のみ品番が異なります。
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高断熱浴槽
浴槽を保温材で包み込み、断熱風呂ふたを使用することで断熱性を高めました。お湯が冷めにくく、追い焚きの回数が減るので、省エネやCO2排出削減につながります。
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安全性や使いやすさに、心地よさもプラスした「スマートUD」。
メーターモジュール設計
廊下もゆとりを追求し、約100cm(壁芯寸法※)の幅を確保しました。ご家族同士がすれ違いやすく、大きな荷物も運びやすい等、日常的なメリットに配慮しています。メーターモジュール設計のゆとりがあることで、車いすの使用時等にも、より快適性を高めます。トイレ幅も約100cm以上(壁芯寸法※)の幅を確保し、ゆったりとご使用いただけるよう配慮しました。
※壁芯寸法とは、図面上で見た壁の厚みや柱の中心線から測定する寸法のことを表します。
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ワイドスイッチの高さ設定
スイッチの操作面がワイドでフラットなので、家族みんなが簡単にスイッチを操作できます。また、室内扉のレバーハンドルに合わせて約100cmの高さに設置し、使いやすさと意匠性に配慮しています(一部除く)。
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デュアルソフトクローズ機構付引き戸
引き戸の開閉時にダンパーが衝撃を吸収する機構を採用。扉が静かに閉まり、衝突音や指はさみ時のダメージを軽減します(一部除く)。
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ドアのセットバック
廊下に面する外開き扉は、レバーハンドルが極力廊下につき出さないよう室内側にセットバックさせています(一部除く)。衣類などが引っ掛かりにくく、廊下を通行する際の安全性に配慮しています。
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ソフトクローズ機構の収納扉
室内の収納の開き扉は、閉めた時の不快な衝撃音を抑え、跳ね返りを防ぐソフトクローズ機構を採用しています(一部除く)。
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コンシールドドアクローザー
リビング扉には扉がゆっくりと静かに閉まるよう、ドアクローザーを設置しています。クローザーは建具枠内に格納されているので、意匠性にも優れています。
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クレセントの高さ設定
小さな子供のバルコニーへの出入りや、締め出しを防ぐため、掃出しサッシのクレセント高さを床から約140cmに設定しています(一部除く)。
目に見えない安心を積み上げてゆく、ものづくりの思想。
堅固な支持地盤&
場所打鉄筋コンクリート拡底杭
強固な基礎を配し、構造の安定を図っています。また、柱直下には直径約1.7m〜約1.1m(拡底部約2.4m〜約1.5m)・杭長約23.7m~約27.9mの場所打鉄筋コンクリート拡底杭(一部除く)を安定した支持層まで7本打ち込んでいます。
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住戸境の壁
各住戸の戸境壁は、
約180mm〜約300mm厚の鉄筋コンクリート壁を採用。住戸間の遮音性を高め、プライベートに配慮しています。
鉄筋コンクリート壁イメージイラスト
鉄筋コンクリートの劣化対策
中性化による鉄筋の劣化に対処するために、鉄筋を覆うコンクリートの設計かぶり厚を床・壁は約30mm以上、柱・梁は約40mm以上としています。
※屋内と屋外、土に接している部分と接していない部分では、コンクリートのかぶり厚が異なります。
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外壁
住戸の外壁は約150mm〜約180mmのコンクリート厚さを確保し、遮音性を高めています。
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水セメント比が50%以下のコンクリート
コンクリートは、主にセメント・水・砂・砕石等から構成されており、それを作る時の水とセメントの重量比を「水セメント比」といい百分率(%)で表します。一般的にこの数字が小さいほどコンクリートの乾燥収縮が小さくなり、ひび割れの発生等が抑制され構造躯体の耐久性が高まります。「グランドメゾンThe天王寺空清町」では、柱や梁等に用いるコンクリートの水セメント比を50%以下に設定し、強度を保ちつつ中性化や劣化に対する耐久性も高めています(一部除く)。
二重天井
コンクリートスラブの下に空間を設けた二重天井構造。配管や電気配線のメンテナンスに優れ、間取りの変更やリフォームにも配慮しました。また専有部(下階が住戸の場合)のスラブ(段差スラブ部分を除く)はボイドスラブで約270mmを確保しています。一部の在来スラブ部分は約250mm〜約350mmを確保しています。
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- ※掲載の参考写真は「GM BASE OSAKA」コンセプトルーム2Fを撮影(2025年11月)したものと、メーカー参考写真です。形状・色・仕様など実際とは異なります。
- ※イメージイラストは、設計図書・メーカー資料を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合があります。