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社外からの評価

ESGインデックスへの組み入れ

FTSE4Good Japan 2017

投資や運用の判断基準で、「長期視点」を大切にしようとする機運が世界的に高まっています。環境(E)、社会(S)、ガバナンス(G)の3要素を重視するESG投資が拡大。2015年に国際社会共通の成長のあり方として国連が掲げた「持続可能な開発目標(SDGs)」の合意により、その流れが一層強まっています。そのような中、ESGインデックスに組み入れられることは、企業価値向上に向けてたいへん有意義であると考え、積極的に対応しており、2018年1月末時点で以下のESGインデックスに組み入れられています。

  • 「FTSE4Good Global Index指数」「FTSE4Good Japan Index 指数」
  • 「モーニングスター社会的責任投資株価指数」

ロゴ:FTSE Blossom Japan

そして、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)がESG投資の運用開始に当たって選定した、グローバルインデックスプロバイダーFTSE Russellにより構築された「FTSE Blossom Japan Index」、およびMSCIが開発した「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」と「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」の三つの指数すべての構成銘柄となりました。

ロゴ:「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」

ロゴ:「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」

また、ESG投資の指標として世界的に有名な“Dow Jones Sustainability Indices(以下、DJSI) World Index”の構成銘柄に2年連続で選定されました。DJSIは、アメリカのS&P Dow Jones社と企業のESGデータの分析・調査を行うスイスのRobecoSAM社が提携して開発した指標で、経済・環境・社会の三つの側面から企業を分析し、持続可能性(サステナビリティ)に優れた企業を選定するものです。本年度は「Homebuilding(住宅建設部門)」において世界で最も評価が高い企業として「Industry Leader」に選定されるとともに、アジア太平洋地域の構成銘柄「Dow Jones Sustainability Asia Pacific Index(DJSI Asia Pacific)」にも選定されました。

加えて、持続可能な取り組み企業を評価し、投資家向けに企業情報を提供するスイスの調査機関RobecoSAM社より、「RobecoSAM Sustainability Award 2018」においてゴールドクラスを受賞しました(日本企業の受賞は5社)。なお、ゴールドクラスの受賞は、3年連続3回目となります。

ロゴ:Dow Jones Sustainability Indices

ロゴ:RobecoSAM Sustainability Award Gold Class 2016

ロゴ:RobecoSAM Sustainability Award Gold Class 2017

ロゴ:RobecoSAM Sustainability Award Gold Class 2018

今後も事業活動を通じた社会課題の解決に取り組み、持続可能な企業として成長を続け、社会に貢献していきます。

その他、経済産業省や東京証券取引所がテーマごとに選定している銘柄に以下の通り選定されています。

  • 「なでしこ銘柄2013」「なでしこ銘柄2015」「なでしこ銘柄2016」「なでしこ銘柄2017」「なでしこ銘柄2018」・・・【テーマ】女性の活躍推進
    建設業界で唯一5度の選定

ロゴ:「なでしこ銘柄2013」

ロゴ:「なでしこ銘柄2015」

ロゴ:「なでしこ銘柄2016」

ロゴ:「なでしこ銘柄2017」

ロゴ:「なでしこ銘柄2018」

ロゴ:「新・ダイバーシティ経営企業100選」

  • 平成28年度「新・ダイバーシティ経営企業100選」・・・【テーマ】ダイバーシティ推進
  • 「攻めのIT経営銘柄」(2015・2016年)・・・【テーマ】「攻めのIT経営」の取り組みを促進

ロゴ:「攻めのIT経営銘柄」2015年

ロゴ:「攻めのIT経営銘柄」2016年

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Sustainability Report 2018

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