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環境

環境目標と実績

生態系保全

【自己評価の基準について】

○ … 目標を達成 △ … 達成できなかったが目標に近付いた × … 目標に向けた改善ができなかった

材料調達時の生態系への配慮(「フェアウッド」の調達)

Plan 2017年度目標

「木材調達ガイドライン」におけるS・Aランク木材比率95%

併せてSランク木材75%を目指す

Do 2017年度の活動内容

92%とS・Aの合計については前年度とほぼ同等であった。ただし、改善に注力してきた低ランクのCランク木材は、前年の4%から2%と半減することができた。また、Sランク木材については77%となり、前年より2ポイントダウンしたものの目標を満たし、着実に改善が進んでいる。

【参考情報】

積水ハウスでは非認証でも「アグロフォレストリ(混農林業)」等持続可能な森林経営を行う小規模生産者の経営に配慮して、認証木材の採用だけを単独の調達目標とはしていないが、それでも個々の内装設備まですべての建材の詳細調査によっても前年同様63%が認証材(含、認証過程材)となっている。

Check 評価 ○
Action 2018年度目標 S・Aランク木材比率95%
  関連する取り組み

住宅の植栽を通じた生態系保全

Plan 2017年度目標 年間植栽本数100万本
Do 2017年度の活動内容 戸建住宅着工減少の傾向は続いたが、エクステリア事業推進に対する社内体制の整備による意識改革等の影響で1棟当たりの植栽の充実度が上がったことや、さらにグレードの高い賃貸住宅・集合住宅への積極的な植栽が奏功し、103万本と、2017年度も目標を上回ることができた。
Check 評価 ○
Action 2018年度目標 年間植栽本数100万本
  関連する取り組み

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Sustainability Report 2018

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