住めば住むほど幸せ住まい

両親にはいつまでも自由に生き生きと暮らしてほしい、と感じていませんか?

「年齢を重ねても、好きなことをして生き生きと暮らしてほしい」。
親世代に向けてそんな風に思っている方は多いのではないでしょうか。いくつになってもできるだけ自由に、楽しく過ごしてほしいですよね。

そんな暮らしは自宅でないと無理。シニアのための住宅や施設は自分の親にはまだ早い…そんなイメージを持っていませんか?
積水ハウスのグループ会社である「積和グランドマスト」が運営するシニア向け賃貸マンション『グランドマスト』(サービス付き高齢者向け住宅)は、セカンドライフを自由に、健やかに、幸せに生きることを住まいから考える暮らしを提案しています。

旅行、運動、芸術など、60歳からの趣味・関心は多彩!

積水ハウスの住生活研究所にて「最も関心を持っている趣味・関心事」について調査したところ、60歳以上の方の回答は以下のようになりました。

60代で増える項目
・旅行
・戸外でする運動
・友達づきあい
・美術鑑賞
・写真を撮る

健康に気を配りながら、友達と和やかに過ごし、趣味もいろいろと楽しみたい!そんなアクティブな気持ちがうかがえますね。
仕事もひと段落し、子どもも自立している60代。ようやく自分のために使える時間ができたのですから、好きなことを思いっきり楽しみたいと思うのは当然です。

生き生きとしたセカンドライフを実現するためには、利用できるサービスを増やしておくことも大切です。さまざまなサポートが充実したグランドマストなら、家事の負担を減らすこともできます。

シニア向けの住宅と言うと、「まだ自分たちのことは自分でできるから」という親世代の声も聞こえてきそうです。でも、子世代としては心配なのは将来。元気なうちから新しい暮らしに慣れて、ずっと人生を楽しんでほしいですよね。「元気なうち」が、家族で話し合うタイミングです!



さまざまなサービスを利用して、自分も家族も大切にした暮らしを実現


やりたいことがいっぱいのシニアライフ。ですが、自分も家族も笑顔で過ごしているからこそ、幸せな気持ちに満たされるものです。

50~69歳の既婚男女を対象とした積水ハウスの調査では、約8割が「夫婦で過ごす時間を大切にしたい」と回答。さらに、9割以上が「夫婦それぞれのお互いの時間を大切にしたい」とも答えていて、婚姻年数がたつほど、「それぞれの時間も大事」と感じている人は多くなることが分かりました。

夫婦で過ごす時間も大切にしながら、それぞれの時間も充実させたいシニア世代。例えば食事サービスを利用すれば、食事の準備やお互いの時間を気にせず趣味に没頭できますね。
おでかけしたい時にいつでも自由に外出できる点も、生き生きとしたシニアライフを考えるうえで大切なポイントかもしれません。このほかもしもの時の見守りサービスや安否の確認があれば家族を残して友達と旅行にでかける際にも安心です。

グランドマストでは賃貸マンションとして自由に暮らしながら、バランスのとれたおいしい食事を楽しんだり、コンシェルジュサービスが利用できたりとまるでホテルのような快適な住み心地を体感していただけます。趣味や食事、おでかけを楽しむことと、安全・安心な毎日をおくること。どちらも大切にした暮らしができるとすてきですね。



親世代と子世代が程よい距離でサポートしあう「近居」にも

親世代、子世代、お互いのライフスタイルを大切にしながら、程よい距離でサポートしあう「近居」にグランドマストを利用するのもいいかもしれません。

グランドマストでは面会時間の制限も無いため、近くに住んでいれば家族とも気軽に会いやすくなります。ちょっとした空き時間に掃除に行ったり、反対に子育てをサポートしてもらったり。同居と違い、お互いのプライベートを大切にしながら身の回りの手助けをし合うことができます。

また、自宅は残したままにしておいて「二拠点生活」をはじめるのも魅力的です。
グランドマストなら入居時の一時金無しで短期間のお試し入居ができるので、憧れのまちで試しに暮らしてみることも可能。例えば鎌倉や京都を拠点にして歴史ある街の魅力を探索してみる…など、1人ひとりの興味にあった暮らしが実現できます。考えるだけでワクワクしてきそうですね。

人生100年時代。
夫婦二人でゆったり暮らせる広さの部屋も。
リタイア後の親世代のセカンドライフを、家族で一緒に考えてみませんか?


グランドマストでは、住まいからセカンドライフを自由に、健やかに、幸せに生きる暮らし方を提案しています。

詳細は以下のURLよりご確認ください。
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