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うめきた広場(徒歩13分/約1,010m)

西へ、西へとダイナミックに伸びてゆく梅田進化。2022年、その潮流を手にする暮らしがはじまる。

西へ、西へとダイナミックに伸びてゆく梅田進化。2022年、その潮流を手にする暮らしがはじまる。

大阪・梅田のさらなる発展を担う「うめきた2期区域」の開発が、いよいよ本格始動。

大阪・梅田のさらなる発展を担う「うめきた2期区域」の開発が、いよいよ本格始動。その未来に先駆けて、誰も体験したことのない日常が「新梅田エリア」に訪れる。2022年、「グランドメゾン新梅田タワー THE CLUB RESIDENCE」誕生。

さらに高い次元を目指して、「梅田」という都市構造が変わる。 大阪ステーションシティ ノースゲートビルディング(徒歩15分/約1,130m)

大阪ステーションシティ ノースゲートビルディング(徒歩15分/約1,130m)

さらに高い次元を目指して、「梅田」という都市構造が変わる。

大阪都心のあらゆる動脈を束ね、最先端の文化・情報が集まる場所。関西屈指の大都市梅田のポテンシャルが今、大きな変貌を遂げようとしています。JR大阪駅やグランフロント大阪と連絡する歩行者デッキの設置が予定されており※1、地下でつながる街という従来の印象から一転して、地上で回遊しやすい都市デザインへ。JR大阪駅を中心に都市機能を拡張させながら、梅田は次の時代へ進んでいます。
JR大阪駅(桜橋口)から直線距離で800m圏を計測した梅田のイメージイラスト

JR大阪駅(桜橋口)から直線距離で800m圏を計測した梅田のイメージイラスト

大阪ステーションシティ ノースゲートビルディング(徒歩15分/約1,130m)

大阪ステーションシティ ノースゲートビルディング(徒歩15分/約1,130m)

梅田における本プロジェクトの位置関係を表現したイメージイラスト

梅田における本プロジェクトの位置関係を表現したイメージイラスト

梅田の進化は、さらに西へ。その潮流は「新梅田エリア」へ。

「うめきた」の先行開発区域として誕生した大型複合施設「グランフロント大阪」。木漏れ日が降り注ぐ明るく爽やかなストリートの開通によって、かつての貨物駅という印象は一変し、人の流れを変える新たな価値を梅田に生み出しました。その豊かな都市空間は次の開発ステージ「うめきた2期区域」へ。梅田進化の潮流は、新梅田エリアに近づいてきています。
梅田における本プロジェクトの位置関係を表現したイメージイラスト

梅田における本プロジェクトの位置関係を表現したイメージイラスト

グランフロント大阪・南館(徒歩12分/約940m)

掲載の写真はどちらもグランフロント大阪・南館(徒歩12分/約940m)

※1 2019年に竣工予定の複合ビル「(仮称)ヨドバシ梅田タワー」では、JR大阪駅や「グランフロント大阪」と連絡する歩行者デッキの設置が予定されています(出典:ヨドバシカメラホームページ「ニュース一覧2017年6月14日」より)。

※掲載のビジュアルは、うめきた広場(徒歩13分/約1,010m)から撮影(2018年9月)した写真に、外観完成予想CGを合成し、一部CG処理を施しております。

※外観完成予想CGは、図面を基に描き起こしたものであり、形状・色味等は実際とは異なります。なお、外観の細部・設備機器・配管・照明機器等は一部省略又は簡略化しております。

※掲載のグランフロント大阪・南館は、2018年9月に2F出入口前ブリッジから新梅田エリア方面を撮影したものです。

※施設名称・内容等は2019年10月調べのもので、変更になる場合があります。また周辺道路、地図等の表現は一部省略・簡素化しており、実際とは異なる場合があります。

※掲載の距離・徒歩分数は、地図上を計測し80mを1分として計算したものです。

※掲載の立地イメージイラストは、JR大阪駅(桜橋口)から直線距離で800m圏を計測した梅田を表現しています。

※掲載の梅田における本プロジェクトの位置関係を表現したイメージイラストは、梅田エリアの主な施設を表現したイメージイラストです。建物の位置・スケール・形状等は実際とは異なる場合があります。また省略している道路、施設等があります。予めご了承ください。

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