「安全・安心」のまちづくり
スマートコモンシティ明石台では、東日本大震災後の宮城県ではじめての大型団地開発、大震災の教訓を生かした「安全・安心」のまちづくりを進めてきました。「安全・安心」のまちづくり
スマートコモンシティ明石台では、東日本大震災後の宮城県ではじめての大型団地開発、大震災の教訓を生かした「安全・安心」のまちづくりを進めてきました。

※既分譲の第Ⅱエリアまちなみ(平成30年8月撮影)

【防災】防災拠点となるコミュニティセンターを設置

団地内3ヶ所に設置する「防災コミュニティセンター」は、日頃のコミュニティの場となる一方、住民の方々のための非常食や防災用品を備蓄し、有事の際の避難場所としても活用します。また、同施設を会場に住民が参加する「防災訓練」や「防災セミナー」を行い、防災・防犯の意識向上にも取り組んでいます。

防災コミュニティセンター(集会所)・公園と一体的な集会所

【セキュリティ】まち全体を見守るタウンセキュリティ

スマートコモンシティ明石台では、まち全体の安全・安心を守る取り組みとして警備会社セコムと契約し、タウン内を定期巡回するパトロールを実施。
さらに全住戸へ「J:COM 防災情報サービス」用の専用端末を配布。富谷市が配信する防災・災害情報を専用端末で提供しています。

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区画図
スマートコモンシティ明石台のまちづくりスマートコモンシティ明石台のまちづくり

安全・安心で、居心地の良い快適な生活環境は、
住まいの中だけで完結するものではありません。
庭や外構はもちろん、
分譲地全体の「まちなみ」も大切な暮らしの場なのです。
スマートコモンシティ明石台は「まち」そのものが、
より魅力的であるために
様々なまちづくりを進めています。

  • 「美しい」まちづくり
  • 「やさしい」まちづくり
  • 「安全・安心」のまちづくり

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