積水ハウスの不動産分譲

木津中央城山台

木津中央城山台

コンセプト、未来の「ふるさと」を育む新しい暮らしへのメッセージ。

コンセプト未来の「ふるさと」を育む新しい暮らしへのメッセージ。

木津中央城山台コンセプトイメージ

「農(みのり)」をキーワードに、地域と連携する環境未来都市のまちづくりモデルとして、UR都市機構が事業主体となり開発の進む木津中央「城山台」。都市の利便性を備えながら、四季を彩る自然に囲まれ、子育てやコミュニティ、家庭菜園やエコなライフスタイルなどを楽しむ農(みのり)ゆたかな暮らし…。そんな愛おしいご家族の日々が、やがてこの街を愛着深い"ふるさと"へと成長させることでしょう。ご家族の想いを刻むにふさわしい「木津中央城山台」で、未来の"ふるさと"づくりを始めませんか?

UR都市機構が事業主体となり開発が進む 木津中央城山台「農(みのり)のまちづくり」3つの考えかた

まちづくり着々進行中!「1、農づくり」地産地消や郷地里山の地域資源を活用して、都市と農村の交流を育みます「2、風景づくり」街路や公園での桜の植栽などをシンボルに、自然の美しい風景づくりを進めます。「3、くらしつながり」家庭菜園の推奨など、住人同士の「農(みのり)」のコミュニティをめざします。

東中央線は
緑豊かな美しいシンボル通りに。

地域の人々が集い憩う、広場と芝生のタウン内公園。

京都大学大学院農学研究科附属の農場も平成28年4月開場。

タウン内の教育施設、「市立城山台小学校」と「私立愛光みのり保育園」 が平成26年4月開校・開園。

幅10m、ベンチも配した憩いと農(みのり)の歩行者専用道路が近くに。オリーブ、シバザクラ

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