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マネジメント

マテリアリティの特定

マテリアルな側面の特定

積水ハウスグループは、ステークホルダーや社会の期待に応えながら本業を通じたCSR 活動に注力し、価値を創造することにより、持続可能な発展を目指しています。
ステークホルダーや社会にとって重要なことは何かを常に意識し活動することが、価値創造につながると考えます。

「ステークホルダーの声」と「社会的影響」に配慮し、マテリアルな側面を特定

2015年に、GRIガイドライン(G4)の特定標準開示項目における46側面のうち、30側面をマテリアルな側面と特定しました。そして2016年には、社会の変化・ニーズなどを踏まえ、「ステークホルダーの評価や意思決定への影響」と「会社の経済、環境、社会影響の著しさ」の両面から再分析し、優先順位付けを行いました。

その結果、19の項目をマテリアルな側面(下図)と特定。CSV戦略にも関連する重要側面として、活動に取り組んでいきます。CSV戦略とマテリアルな側面との関係は中期経営計画とCSV戦略をご覧ください。

マテリアルな側面(重要課題)の特定プロセス

「ステークホルダー」と「社会への影響」から見たマテリアルな側面(重要課題)

ダウンロードライブラリ

Sustainability Report 2016

CSV(共有価値の創造)に向けた取り込み

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