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マネジメント

コンプライアンス

コンプライアンスの考え方

コンプライアンスを「法令遵守にとどまらずCSRを念頭に置いたものであり、常時取り組むべき経営課題」と位置付け、社内組織を確立して、徹底と推進を図っています。

常時取り組むべき経営課題としてコンプライアンスを推進

積水ハウスは、コンプライアンスを「法令遵守にとどまらずCSRを念頭に置いたもの」ととらえるとともに、「一時的なものではなく常時取り組むべき経営課題」として位置付け、社内組織を確立して、徹底と推進を図っています。CSR委員会のもとに副社長を部会長とする「コンプライアンス・リスクマネジメント部会」を設置し、人事部、法務部など関係部署の職責部長を中心に約20人をメンバーとして3カ月に一度、議論を重ねています。

2015年度は、①BCP(事業継続計画)の見直しや海外危機管理対策 ②業務適正化に向けた取り組み ③グループ会社対象のリスクマネジメント研修の実施 などについて重点的に審議しました。

また、全国事業所が、事業所長の率先垂範により、コンプライアンス推進上の課題改善に取り組み、PDCAのサイクルを回す仕組みを構築しており、今後もコンプライアンスを推進していきます。

なお、製品及びサービスの提供、使用に関する法律や規制の違反に対する罰金の支払は、当該事業年度においてありません。

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Sustainability Report 2016

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