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環境共生住宅
原材料調達時の配慮生態系保全の取り組み環境共生住宅
「まちなみ参観日」と「環境共生住宅」の普及
 「環境共生住宅」認定制度は、環境共生住宅推進協議会によって制定された基準をクリアする住宅に対して、(財)建築環境・省エネルギー機構が認定を行う制度です。認定を受けるためには省エネルギー性や耐久性、立地環境への配慮や健康安全の確保など、さまざまな条件があります。

 当社はこの環境共生住宅の普及に努め、2007年度は「環境共生住宅」の認定取得を条件とした分譲住宅フェア「まちなみ参観日」物件を中心に認定取得物件が増加。1年間で1743棟の住宅が認定を受けました。
環境共生住宅の3つの目的
環境共生住宅とは
人と住まいをとりまく「環境」をより良いものにしていくために

地球にやさしい(ローインパクト)
まわりの環境と親しむ(ハイコンタクト)
健康で快適であること(ヘルス&アメニティ)

という3つの考え方に基づいた住まいづくりのことをいいます。
(環境共生住宅推進協議会ホームページより
http://www.kkj.or.jp/
(関連リンク)
>>「未来への責任」3.「5本の樹」計画
>>まちなみ参観日
原材料調達時の配慮生態系保全の取り組み環境共生住宅