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積水ハウスの「サステナビリティレポート2008」は、適切な情報開示を行うため、環境省の「環境報告ガイドライン(2007年度版)」と「GRIガイドライン第3版(Sustainability Reporting Guidelines version 3.0)」を参考にしています。
この対照表では「GRIガイドライン第3版」の指標に該当する箇所を積水ハウスが判断し、開示しています。
※GRI(Global Reporting Initiative):環境面だけでなく社会・経済面も含めたサステナビリティ報告の世界的なガイドラインを作成している国際非営利団体。UNEP(国連環境計画)をはじめ世界中のステークホルダーが集まってガイドライン作りに取り組んでいます。
基本的情報
| 項目 |
該当項目 |
| BI-1 |
経営責任者の緒言 |
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| BI-2 |
報告にあたっての基本的要件 |
| BI-2-1 |
報告の対象組織・期間・分野 |
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| BI-3 |
事業の概況 |
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| BI-4 |
環境報告の概要 |
| BI-4-2 |
事業活動における環境配慮の取り組みに関する目標、計画及び実績等の総括 |
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| BI-5 |
事業活動のマテリアルバランス(インプット、内部循環、アウトプット) |
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経営マネジメント指標
| 項目 |
該当項目 |
| MP-1 |
環境マネジメントの状況 |
| MP-1-1 |
事業活動における環境配慮の方針 |
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| MP-1-2 |
環境マネジメントシステムの状況 |
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| MP-2 |
環境に関する規制の遵守状況 |
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| MP-3 |
環境会計情報 |
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| MP-5 |
サプライチェーンマネジメント等の状況 |
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| MP-6 |
グリーン購入・調達の状況 |
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| MP-7 |
環境に配慮した新技術、DfE等の研究開発の状況 |
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| MP-8 |
環境に配慮した輸送に関する状況 |
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| MP-9 |
生物多様性の保全と生物資源の持続可能な利用の状況 |
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| MP-10 |
環境コミュニケーションの状況 |
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| MP-11 |
環境に関する社会貢献活動の状況 |
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| MP-12 |
環境負荷低減に資する製品・サービスの状況 |
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オペレーション指標
| 項目 |
該当項目 |
| OP-1 |
総エネルギー投入量及びその低減対策 |
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| OP-2 |
総物質投入量及びその低減対策 |
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| OP-3 |
水資源投入量とその低減対策 |
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| OP-4 |
事業エリア内で循環的利用を行っている物質量等 |
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| OP-5 |
総製品生産量又は総商品販売量 |
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| OP-6 |
温室効果ガスの排出量及びその低減対策 |
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| OP-7 |
大気汚染、生活環境に係る負荷量及びその低減対策 |
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| OP-8 |
化学物質の排出量、移動量及びその低減対策 |
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| OP-9 |
廃棄物等排出量、廃棄物最終処分量及びその低減対策 |
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| OP-10 |
総排水量及びその低減対策 |
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環境効率指標
社会パフォーマンス指標
| 項目 |
該当項目 |
| 社会的取組みの状況 |
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| (1) |
労働安全衛生に関する情報・指標 |
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| (2) |
雇用に関する情報・指標 |
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| (3) |
人権に関する情報・指標 |
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| (4) |
地域及び社会に対する貢献に関する情報・指標 |
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| (5) |
企業統治・企業倫理・コンプライアンス及び公正取引に関する情報・指標 |
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| (6) |
個人情報保護に関する情報・指標 |
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| (7) |
広範な消費者保護及び製品安全に関する情報・指標 |
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| (8) |
企業の社会的側面に関する経済的情報・指標 |
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| (9) |
その他の社会的項目に関する情報・指標 |
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