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GRIガイドライン対照表

 積水ハウスの「サステナビリティレポート2008」は、適切な情報開示を行うため、環境省の「環境報告ガイドライン(2007年度版)」と「GRIガイドライン第3版(Sustainability Reporting Guidelines version 3.0)」を参考にしています。
この対照表では「GRIガイドライン第3版」の指標に該当する箇所を積水ハウスが判断し、開示しています。
※GRI(Global Reporting Initiative):環境面だけでなく社会・経済面も含めたサステナビリティ報告の世界的なガイドラインを作成している国際非営利団体。UNEP(国連環境計画)をはじめ世界中のステークホルダーが集まってガイドライン作りに取り組んでいます。

1.戦略および分析

項目 指標 該当項目
1.1 組織にとっての持続可能性の適合性とその戦略に関する組織の最高意思決定者(CEO、会長またはそれに相当する上級幹部)の声明
トップコミットメント
1.2 主要な影響、リスクおよび機会の説明(セクション1と2を提示)
トップコミットメント

2.組織のプロフィール

項目 指標 該当項目
2.1 組織の名称
企業データ
2.2 主要なブランド、製品および/またはサービス
企業データ
有価証券報告書 (P.9-11)
2.3 主要部署、事業会社、子会社および共同事業などの、組織の経営構造
企業データ
有価証券報告書(P.5-7)
グループ会社一覧
2.4 組織の本社の所在地
企業データ
2.6 所有形態の性質および法的形式
企業データ
2.7 参入市場(地理的内訳、参入セクター、顧客/受益者の種類を含む)
企業データ
有価証券報告書(P.9-11)
2.8 報告組織の規模
企業データ
有価証券報告書(P.8-13,18-19)
2.9 規模、構造または所有形態に関して報告期間中に生じた大幅な変更
有価証券報告書
対象範囲
2.10 報告期間中の受賞歴
「未来への責任」1
「未来への責任」2
「未来への責任」4
「未来への責任」6
「未来への責任」8
「未来への責任」9
「未来への責任」10
表彰実績一覧
これまでのあゆみ

3.報告要素

報告書のプロフィール
項目 指標 該当項目
3.1 提供する情報の報告期間(会計年度/暦年など)
対象範囲
3.2 前回の報告書発行日( 該当する場合)
対象範囲
3.3 報告サイクル(年次、半年ごとなど)
対象範囲
3.4 報告書またはその内容に関する質問の窓口
対象範囲
アンケート
お問い合わせ
報告書のスコープおよびバウンダリー
項目 指標 該当項目
3.5 報告書の内容を確定するためのプロセス
「サステナビリティレポート2008」での主な改善点
3.6 報告書のバウンダリー(国、部署、子会社、リース施設、共同事業、サプライヤーなど)
対象範囲
3.7 報告書のスコープまたはバウンダリーに関する具体的な制限事項
対象範囲
3.8 共同事業、子会社、リース施設、アウトソーシングしている業務および時系列での、および/または報告組織間の比較可能性に大幅な影響を与える可能性があるその他の事業体に関する報告の理由
対象範囲
3.9 報告書内の指標およびその他の情報を編集するために適用された推計の基となる前提条件および技法を含む、データ測定技法および計算の基盤
環境負荷マテリアルバランス
3.10 以前の報告書で掲載済みである情報を再度記載することの効果の説明、およびそのような再記述を行う理由(合併/買収、基本となる年/期間、事業の性質、測定方法の変更など)
該当事項はありません。
3.11 報告書に適用されているスコープ、バウンダリーまたは測定方法における前回の報告期間からの大幅な変更
大きな変更はありません
GRI内容索引
項目 指標 該当項目
3.12 報告書内の標準開示の所在場所を示す表
GRIガイドライン対照表
環境省ガイドライン対照表
保証
項目 指標 該当項目
3.13 報告書の外部保証を受けることに関する方針および現在の実務慣行。
第三者意見報告書

4.ガバナンス、コミットメント、および参画

ガバナンス
項目 指標 該当項目
4.1 戦略の設定または全組織的監督など、特別な業務を担当する最高統治機関の下にある委員会を含む統治構造(ガバナンスの構造)
サステナブル・マネジメント
4.3 単一の理事会構造を有する組織の場合は、最高統治機関における社外メンバーおよび/または非執行メンバーの人数を明記
サステナブル・マネジメント
有価証券報告書(P.33-41)
4.4 株主および従業員が最高統治機関に対して提案または指示を提供するためのメカニズム
サステナブル・マネジメント
経営トップと従業員の対話
株主満足向上のための取り組み
4.6 最高統治機関が利害相反問題の回避を確保するために実施されているプロセス
サステナブル・マネジメント
有価証券報告書(P.38-41)
4.8 経済的、環境的、社会的パフォーマンス、さらにその実践状況に関して、組織内で開発したミッション(使命)およびバリュー(価値)についての声明、行動規範および原則
サステナブル社会の実現に向けて
積水ハウスが考える4つの価値と13の指針
CSRの原点となる企業理念
経営ビジョン
サステナブル・ビジョン実現のためのマネジメント
CSR指針
4.9 組織が経済的、環境的、社会的パフォーマンスを特定し、マネジメントしていることを最高統治機関が監督するためのプロセス。関連のあるリスクと機会を特定かつマネジメントしていること、さらに国際的に合意された基準、行動規範および原則への支持または遵守を含む
サステナブル・マネジメント
CSR委員会とCSR推進体制
4.10 最高統治機関のパフォーマンスを、特に経済的、環境的、社会的パフォーマンスという観点で評価するためのプロセス
サステナブル・マネジメント
CSR委員会とCSR推進体制
社外CSR委員コメント
外部のイニシアティブへのコミットメント
項目 指標 該当項目
4.11 組織が予防的アプローチまたは原則に取り組んでいるかどうか、およびその方法はどのようなものかについての説明
積水ハウスが考える4つの価値と13の指針
「未来への責任」7
社会性目標と実績
環境目標と実績
リスク管理の考え方と体制
環境リスクマネジメント
自然災害対策アクションプログラムの策定
4.12 外部で開発された、経済的、環境的、社会的憲章、原則あるいは組織が同意または受諾するその他のイニシアティブ
「未来への責任」2
第三者意見報告書
クールビズ実施
4.13 (企業団体などの)団体および/または国内外の提言機関における会員資格
「未来への責任」3
ステークホルダーコミュニケーション指針
4.14 組織に参画したステークホルダー・グループのリスト
ステークホルダーコミュニケーション指針
各種団体への参加
ステークホルダーコミュニケーション
4.16 種類ごとの、およびステークホルダー・グループごとの参画の頻度など、ステークホルダー参画へのアプローチ
「未来への責任」10
社会性目標と実績
社外CSR委員コメント
お客様アンケートの実施
クレーム情報のデータベース化と品質向上への活用
全国の事業所における従業員参加型の活動
従業員意識調査
経営トップと従業員の対話
サプライチェーンマネジメント〜取引先との協働
NPO・NGOとの連携
4.17 ステークホルダー参画を通じて浮かび上がった主要な課題および懸案事項と、それらに対して組織がどのように対応したか
サステナブル・マネジメント
第三者意見報告書
社外CSR委員コメント
コンプライアンス意識調査

5.マネジメント・アプローチに関する開示とパフォーマンス指標

経済
項目 指標 該当項目
マネジメントアプローチに関する開示
積水ハウスが考える4つの価値と13の指針
社会性目標と実績
■経済的パフォーマンス
EC1 収益、事業コスト、従業員の給与、寄付およびその他のコミュニティへの投資、内部留保、および資本提供者や政府に対する支払いなど、創出したおよび分配した経済的価値
社会性目標と実績
「未来への責任」10
従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウスマッチングプログラム」
EC2 気候変動による、組織の活動に対する財務上の影響およびその他のリスクと機会
「未来への責任」2
環境保全活動の環境会計データ・環境保全効果
EC3 確定給付(福利厚生)制度の組織負担の範囲
有価証券報告書(P.63)
■市場での存在感
EC5 主要事業拠点について、現地の最低賃金と比較した標準的新入社員賃金の比率の幅
該当事項はありません。
EC6 主要事業拠点での地元のサプライヤーについての方針、業務慣行および支出の割合
「未来への責任」7
EC7 現地採用の手順、主要事業拠点で現地のコミュニティから上級管理職となった従業員の割合
該当事項はありません。
■間接的な経済的影響
EC8 商業活動、現物支給、または無料奉仕を通じて主に公共の利益のために提供されるインフラ投資およびサービスの展開図と影響
「未来への責任」10
社会性目標と実績
従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウスマッチングプログラム」
EC9 影響の程度など、著しい間接的な経済的影響の把握と記述
「未来への責任」8
環境
マネジメントアプローチに関する開示
積水ハウスが考える4つの価値と13の指針
環境目標と実績
環境マネジメントの推進、方針
ISO14001認証取得状況
■原材料
EN1 使用原材料の重量または容積
環境負荷マテリアルバランス
EN2 リサイクル由来の使用原材料の割合
「未来への責任」5
工場におけるリサイクルの推進
■エネルギー
EN3 1次エネルギー源ごとの直接的エネルギー消費量
環境負荷マテリアルバランス
生産時のエネルギー消費
EN4 1次エネルギー源ごとの間接的エネルギー消費量
環境負荷マテリアルバランス
生産時のエネルギー消費
EN5 省エネルギーおよび効率改善によって節約された総エネルギー量
環境目標と実績
生産時のエネルギー消費
木質バイオマス・ガス化発電システムの導入
EN6 エネルギー効率の高いあるいは再生可能エネルギーに基づく製品およびサービスを提供するための率先取組および、これらの率先取り組みの成果としてのエネルギー必要量の削減量
「未来への責任」2
居住時のエネルギー消費
断熱改修の推進
太陽光発電システムの推奨
居住時のCO2排出量削減につながる高効率給湯器の普及
燃料電池の導入と燃料電池タウン実現に向けた実証実験の開始
「CO2オフ住宅」
■水
EN8 水源からの総取水量
環境負荷マテリアルバランス
工場における水使用量
EN9 取水により著しい影響を受ける水源
該当する水源はありません。
EN10 水のリサイクルおよび再利用が総使用水量に占める割合
工場における水使用量
■生物多様性
EN12 保護地域および保護地域外で生物多様性の価値が高い地域での生物多様性に対する活動、製品およびサービスの著しい影響の説明
「未来への責任」3
住まいの緑化〜緑豊かな住まいの提案
「5本の樹」計画の推進
集合住宅における緑化の推進
「5本の樹ケータイ図鑑」の運用開始
EN13 保護または復元されている生息地
「未来への責任」10
和歌山県「積水ハウスの森」活動
EN14 生物多様性への影響をマネジメントするための戦略、現在の措置および今後の計画
積水ハウスが考える4つの価値と13の指針
「未来への責任」3
住まいの緑化〜緑豊かな住まいの提案
「5本の樹」計画の推進
集合住宅における緑化の推進
「5本の樹ケータイ図鑑」の運用開始
「東山植物園ガーデンズハウス」
「グリーンエキスパート」研修スタート
エクステリアコンペ
■排出物、廃水および廃棄物
EN16 重量で表記する、直接および間接的な温室効果ガスの総排出量
環境負荷マテリアルバランス
生産時のエネルギー消費
EN18 温室効果ガス削減のための取り組みと削減実績
環境目標と実績
生産時のエネルギー消費
木質バイオマス・ガス化発電システムの導入
EN19 重量で表記する、オゾン層破壊物質の排出量
該当事項はありません。
EN20 種類別および重量で表記するNOx、SOxおよびその他の著しい影響を及ぼす排気物質
サイトレポート
EN21 水質および放出先ごとの総排水量
サイトレポート
EN22 種類および廃棄方法ごとの廃棄物の総重量
「未来への責任」5
環境負荷マテリアルバランス
住宅1棟あたりの資源循環
工場ゼロエミッションの取り組み
新築現場における廃棄物削減の取り組み
アフターメンテナンス部門における廃棄物削減の取り組み
リフォーム施工現場における廃棄物削減の取り組み
解体工事での廃棄物再資源化
EN23 著しい影響を及ぼす漏出の総件数および漏出量
該当する漏出はありません。
EN24 バーゼル条約付属文書I、II、IIIおよびIVの下で有害とされる廃棄物の輸送、輸入、輸出あるいは処理の重量および国際輸送された廃棄物の割合
該当する廃棄物はありません。
EN25 報告組織の排水および流出液により著しい影響を受ける水域の場所およびそれに関連する生息地の規模、保護状況および生物多様性の価値
該当する水域はありません。
■製品およびサービス
EN26 製品およびサービスの環境影響を緩和する率先取組と、影響削減の程度
「未来への責任」1
「未来への責任」2
「未来への責任」3
「未来への責任」4
「未来への責任」5
「未来への責任」6
「未来への責任」7
居住時のエネルギー消費
断熱改修の推進
太陽光発電システムの推奨
居住時のCO2排出量削減につながる高効率給湯器の普及
燃料電池の導入と燃料電池タウン実現に向けた実証実験の開始
「CO2オフ住宅」
エコロジー&セーフティーの雨水利用タンク
節水と使いやすさを両立させるストップシャワー
更なる節水効果を実現した超節水型便器
シックハウス対策
シロアリ被害防止薬剤の安全配慮
瓦釉薬の無鉛化
住宅部材のノンフロン化
「木材調達ガイドライン」の策定
型枠材料への熱帯林材利用廃止
住まいの緑化〜緑豊かな住まいの提案
「5本の樹」計画の推進
集合住宅における緑化の推進
「5本の樹ケータイ図鑑」の運用開始
EN27 カテゴリー別の、再生利用される販売製品およびその梱包材の割合
「未来への責任」1
「未来への責任」5
社会性目標と実績
エバーループ〜オーナー住宅買取再生事業」
セカンドオーナーズネット
リターナブル梱包の導入
石膏ボードの端材削減
■遵守
EN28 環境規制への違反に対する相当な罰金の金額および罰金以外の制裁措置の件数
環境に関わる法規制の遵守状況
■輸送
EN29 組織の業務に使用される製品、その他物品および原材料の輸送および従業員の移動からもたらされる著しい環境影響
環境目標と実績
環境負荷マテリアルバランス
輸送時のエネルギー消費
積載効率の高い増トン車の導入
■総合
EN30 種類別の環境保護目的の総支出および投資
環境保全活動の環境会計データ・環境保全効果
社会 (公正な労働条件)
マネジメントアプローチに関する開示
サステナブル社会の実現に向けて
積水ハウスが考える4つの価値と13の指針
社会性目標と実績
人事基本方針〜多様な人材の成長をめざす「人材サステナビリティ」
次世代育成支援対策推進法に基づく認定取得
女性活躍推進グループの取り組み
女性営業職の積極採用
リフォーム営業にも女性を積極採用
「男女いきいき・元気宣言」事業所への登録
女性の管理職への登用・男女雇用比率
障がい者雇用の推進
人材育成の考え方
労働安全衛生マネジメントシステム
■雇用
LA1 雇用の種類、雇用契約および地域別の総労働力
企業データ
LA3 主要な業務ごとの、派遣社員またはアルバイト従業員には提供されないが正社員には提供される福利
育児休業制度・介護休業制度・短時間勤務制度
その他諸制度(ボランティア休職、積立年休、退職者復職登録、職場復帰支援)
■労働安全衛生
LA6 労働安全衛生プログラムについての監視および助言を行う公式の労使合同安全衛生委員会の対象となる総従業員の割合
労働安全衛生マネジメントシステム
LA7 地域別の、傷害、業務上疾病、損失日数、欠勤の割合および業務上の総死亡者数
社会性目標と実績
労働災害発生状況
LA8 深刻な疾病に関して、労働者、その家族またはコミュニティのメンバーを支援するために設けられている、教育、研修、カウンセリング、予防および危機管理プログラム
メンタルヘルスマネジメント
LA9 労働組合との正式合意に盛り込まれている安全衛生のテーマ
労働安全衛生マネジメントシステム
LA10 従業員のカテゴリー別の、従業員あたり年間平均研修時間
「未来への責任」9
社会性目標と実績
多面観察研修
中堅社員キャリア自律コース、セルフエスティーム向上セミナー
自己啓発の支援
ヒューマンリレーション研修
■研修および教育
LA11 従業員の継続的な雇用適性を支え、キャリアの終了計画を支援する技能管理および生涯学習のためのプログラム
「未来への責任」9
社会性目標と実績
コンサルティング力向上のための従業員研修
SH-UD・マスタープランナー
多面観察研修
中堅社員キャリア自律コース、セルフエスティーム向上セミナー
自己啓発の支援
ヒューマンリレーション研修
「アクションプラン20」及び太陽光発電システム研修の実施
「グリーンエキスパート」研修スタート
LA13 性別、年齢、マイノリティーグループおよびその他の多様性の指標に従った、統治体(経営管理職)の構成おおびカテゴリー別の従業員の内訳
「未来への責任」9
女性の管理職への登用・男女雇用比率
社会(人権)
マネジメントアプローチに関する開示
ヒューマンリレーション推進体制
■投資及び調達の慣行
HR2 人権に関する適正審査を受けた主なサプライヤーおよび請負業者の割合と取られた措置
「未来への責任」7
企業倫理要項の遵守
企業倫理要項(2-6)
HR3 研修を受けた従業員数を含め、業務に関連する人権的側面に関わる方針および手順に関する従業員研修の総時間
ヒューマンリレーション推進体制
ヒューマンリレーション研修
■先住民の権利
HR9 先住民の人権に関係する違反事例の総件数と、取られた措置
該当事項はありません。
社会(社会)
マネジメントアプローチに関する開示
積水ハウスが考える4つの価値と13の指針
社会性目標と実績
コンプライアンスの考え方
企業倫理要項の遵守
従業員へのコンプライアンス教育と意識啓発
個人情報保護への取り組み
内部通報システム
コンプライアンス意識調査
「まちづくり憲章」
■コミュニティ
SO1 参入、事業展開および撤退を含む、コミュニティに対する事業の影響を評価し、管理するためのプログラムと実務慣行の性質、適用範囲および有効性
「未来への責任」4
「まちづくり憲章」
■不正行為
SO2 不正行為に関するリスクの分析を行った事業単位の割合と総数
コンプライアンスの考え方
企業倫理要項の遵守
個人情報保護への取り組み
内部通報システム
コンプライアンス意識調査
リスク管理の考え方と体制
SO3 組織の不正行為対策の方針および手順に関する研修を受けた従業員の割合
サステナブル・マネジメント
社会性目標と実績
従業員へのコンプライアンス教育と意識啓発
コンプライアンス意識調査
リスク管理の考え方と体制
SO4 不正行為事例に対して取られた措置
トップコミットメント
社会性目標と実績
企業倫理要項の遵守
企業倫理要項(7-5)
■公共政策
SO5 公共政策の位置づけおよび公共政策開発への参加およびロビー活動
各種団体への参加
SO6 政党、政治家および関連機関への国別の献金および現物での寄付の総額
企業倫理要項の遵守
企業倫理要項(2-3)
■非競争的な行動
SO7 非競争的な行動、反トラストおよび独占的慣行に関する法的措置の事例の総件数とその結果
企業倫理要項の遵守
企業倫理要項(3-3)
■遵守
SO8 法規制の違反に対する重要な罰金の金額および罰金以外の制裁措置の件数
トップコミットメント
社会性目標と実績
社会(製品責任)
マネジメントアプローチに関する開示
積水ハウスが考える4つの価値と13の指針
社会性目標と実績
企業倫理要項の遵守
個人情報保護への取り組み
部材生産の品質管理
施工の品質管理
永く住み継がれる安全・安心・快適な住まいづくりの方針
■顧客の安全衛生
PR1 製品およびサービスのライフサイクルを通じた安全衛生の影響について、改善のために評価が行われているライフサイクルのステージ、ならびにそのような手順の対象となる主要な製品およびサービスのカテゴリーの割合
部材生産の品質管理
施工の品質管理
ユニバーサルデザインに基づいた部材開発

PR2 製品およびサービスの安全衛生の影響に関する規制および自主規範に対する違反の件数を結果別に記載
該当する措置はありません。
■製品およびサービス
PR3 各種手順により必要とされる製品およびサービス情報の種類とこのような情報要件の対象となる主要な製品およびサービスの割合
「未来への責任」4
社会性目標と実績
環境目標と実績
「まちなみ参観日」と環境共生住宅の普及
PR4 製品およびサービスの情報とラベリングに関する規制および自主規範に対する違反の件数を結果別に記載
環境コミュニケーション
PR5 顧客満足度を測る調査結果を含む、顧客満足に関する実務慣行
社会性目標と実績
お客様満足に関する方針と体制
CS向上研修とガイドブックの活用
お客様アンケートの実施
戸建住宅オーナー様とのコミュニケーション
賃貸住宅オーナー様向け情報誌「メゾナー」
賃貸住宅オーナー満足度向上と入居者満足度向上
■マーケティング・コミュニケーション
PR6 広告、宣伝および後援を含むマーケティング・コミュニケーションに関する法律、基準および自主規範の遵守のためのプログラム
企業倫理要項の遵守
企業倫理要項(3-8)
PR7 広告、宣伝および後援を含むマーケティング・コミュニケーションに関する法律、基準および自主規範に対する違反の件数を結果別に記載
環境コミュニケーション
■顧客のプライバシー
PR8 顧客のプライバシー侵害および顧客データの紛失に関する正当な根拠のあるクレームの総件数
サステナブル・マネジメント
個人情報保護への取り組み
PR9 製品およびサービスの提供および使用に関する法規の違反に対する相当の罰金の金額
該当する違反はありません。