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安全性と使いやすさを考えて、誰もが暮らしやすい住まいに。


リフォーム営業所案内






リフォーム相談






独自のユニバーサルデザイン基準を構築。リフォームすればするほど、誰にでも優しい住まいに。

いま「ユニバーサルデザイン」という概念が注目されています。これは「誰もが使いやすいように、製品・建物・空間をデザインする」という考え方で「バリアフリー」より進んだものと言えます。
積水ハウスは、人の生活行動を「移動する」「作業する」「操作する」「認知する」という4つに分類。それぞれの生活行動について「安全性」と「使いやすさ」に配慮した独自の住まいにおけるユニバーサルデザイン基準を築き、現在、本格展開を行っています。



まずは、バリアを取り除くリフォームから始めましょう。
「敷居をなくしたい」床材の重ね貼りシステム

既存の床板の上に、新しい床板を重ね貼りして床をリフォームすることで、敷居を無くします。つまずきの危険が少なくなり誰もが安心して移動できます。

床材の重ね貼りシステム
 
「和室と洋室の段差をなくしたい」和室から洋室へリフォーム

和室と洋室の段差をなくすために、和室を洋室へリフォームします。高齢者の方の寝室は、寝起き、布団の上げ下ろしなど腰への負担を考えて、ベッドの暮らしもおすすめ。畳へのこだわりがある方には、畳コーナーを設けることも、おすすめします。

和室から洋室へリフォーム


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建具の引き戸と開き戸を使い分けましょう。

建具の開閉が多い部屋、開閉スペースがあまり取れない部屋は、引き戸がおすすめ。モノを持ったままでも開閉がラクになります。また、開き戸は、意匠性や遮音性に優れています。居室ごとに家族の過ごし方を考えて使いやすい建具を選びましょう。



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誰もが安心できて心地よく入浴できるバスルームに。

1日の疲れを癒してくれる浴室は、住まいの中でも最も事故が起きやすい場所とも言われています。誰もが安心して快適に入浴できるデザインや機能を取り入れたバスルームにリフォームしましょう。



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料理を楽しく作るにはウデよりヒザが問題です。

シンク下にキャビネットがあると、ヒザが入らず前傾姿勢になり、腰に負担がかかります。足を前後に開いてバランスをとる傾向のある高齢者の方も、シンク下が空いていると腰に負担がかかりにくく楽な姿勢を保てます。



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リモデル10のポイント
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