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医療・介護 / 土地活用をお考えのオーナーのみなさまへ

カテゴリトップ > 介護事業で土地活用をおすすめする4つのポイント

介護事業で土地活用を
おすすめする4つのポイント

メルベイユひびきの積水ハウスが介護事業をおすすめするのは、経営の安定化をはじめ、大手介護事業者による運営など土地オーナー様に満足をお届けしてきた多くの実績があるからです。 

ポイント1大手介護事業者と連携。
運営を安心してまかせられます。

 

土地と建物を一括して賃貸する「サブリース」

土地と建物を一括して賃貸する「サブリース」介護事業に多い運営形態は、土地と建物を一括して介護事業者に賃貸する「サブリース」です。
運営は介護事業者が行うため、オーナー様には手間がかかりません。

 

サブリースのメリット

  • 賃貸住宅経営の経験や介護事業の知識がなくても始められる。
  • 空室の有無や施設利用者の増減に左右されず、安定した収入を得ることができる。

ポイント2介護・福祉の需要はますます増加。
将来にわたり安定収入が期待できます。

 

超高齢社会が進む中、75歳以上の人口割合は増え続け、2055年には4人に1人に達すると推計されています。
また、都市部ほど高齢者人口の増加が極端になるという予測も。(図1)介護・福祉分野の事業の将来性は、こうしたデータでも裏付けられています。

 

図1:都市部における急速な高齢化

ポイント3「駅から遠い」「商業系としては成立しづらい」
といった立地条件でも可能な土地活用です。

介護施設を選ぶ際に重視されるのは、高齢者が安心して暮らせる環境。賃貸住宅では不利だと思われる立地条件でも、事業内容次第では十分に競争力を高められます。

ポイント4すでに賃貸住宅を経営している場合でも、
利用者層の幅を広げることで、
より経営の安定がはかれます。

 

リスク分散賃貸住宅と介護系施設を組み合わせた経営は、利用者(入居者)の幅を広げ、経営リスクを分散することにつながります。
大切な土地を将来まで活かし続けるための、賢い選択です。

 

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