うのきん耳鼻咽喉科

うのきん耳鼻咽喉科

外観は生活感のない「医院らしい医院」に。
院内は明るく快適な「医院らしくない医院」に。
動線設計や意匠、細部までこだわって。

住宅併用診療科目: 耳鼻咽喉科

外観

  • 『医院らしい医院』にしたいという希望から、生活感を払拭し、ガラスブロックが印象的な、存在感のある外観としました。すっきりシンプルな外観デザインにすることで、医院らしさをアピールしています。特に3階バルコニーから屋上へ上がるらせん階段は、外観に表情を添える個性的なアクセントになっています。
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    『医院らしい医院』にしたいという希望から、生活感を払拭し、ガラスブロックが印象的な、存在感のある外観としました。すっきりシンプルな外観デザインにすることで、医院らしさをアピールしています。特に3階バルコニーから屋上へ上がるらせん階段は、外観に表情を添える個性的なアクセントになっています。

内観

  • 診療室の椅子に座った時、診療室全体を見渡せるようにというご要望を受け、診療椅子を中心にレントゲン室、聴力検査室、処置台、ネブライザーなどを配置し、見やすく且つ動きやすい動線計画を実現しました。その際、診療室をできるだけ大きく取り、柱が出ないように設計しました。受付と診療室のコンピューターは、床下配線でLANを構築し、すっきりとさせています。
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    診療室の椅子に座った時、診療室全体を見渡せるようにというご要望を受け、診療椅子を中心にレントゲン室、聴力検査室、処置台、ネブライザーなどを配置し、見やすく且つ動きやすい動線計画を実現しました。その際、診療室をできるだけ大きく取り、柱が出ないように設計しました。受付と診療室のコンピューターは、床下配線でLANを構築し、すっきりとさせています。
  • 暗くて狭いというような昔ながらの医院のイメージを払拭するよう、待合室は、南面にガラスブロックを使うことで明るさと広さを強調し、どこかサロンっぽい雰囲気が漂う心地よい空間となっています。また子供さんのために待合室の角には、カーペットを敷いたチャイルドコーナーを設置しました。
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    暗くて狭いというような昔ながらの医院のイメージを払拭するよう、待合室は、南面にガラスブロックを使うことで明るさと広さを強調し、どこかサロンっぽい雰囲気が漂う心地よい空間となっています。また子供さんのために待合室の角には、カーペットを敷いたチャイルドコーナーを設置しました。

図面

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