大柴整骨院

大柴整骨院

先生おひとりでも大人数の患者さんを
スムーズに診察できる工夫を随所に。
考え抜かれた動線と受付デスクが決め手。

住宅併用診療科目: 整骨

ビル診から戸建て医院へ

これまでの5年間、近隣マンションの1階で開業してこられた大柴先生。患者数も徐々に増えて院内も手狭になってきたことから、現在の場所への新築を決められました。1日に何十人もの患者さんを先生がおひとりで診察を行っているため、患者さんをお待たせしない作業効率と動線が最大のポイントになっています。また少人数で行われている受付事務の効率化にも気を配った設計がなされています。

内観

  • 先生がおひとりで診察にあたるために、ワンフロアに6台のベッドを機能的に配置しています。それぞれをカーテンで仕切り、プライバシーを確保しつつ、なおかつその間を先生やスタッフ、患者さんがスムーズに行き来できるフレキシブルなスペースを実現しました。そのおかげで、患者さんひとりあたり平均30分かかる治療でも、患者さんを待たせずに診察することができるようになっています。
    Read More
    先生がおひとりで診察にあたるために、ワンフロアに6台のベッドを機能的に配置しています。それぞれをカーテンで仕切り、プライバシーを確保しつつ、なおかつその間を先生やスタッフ、患者さんがスムーズに行き来できるフレキシブルなスペースを実現しました。そのおかげで、患者さんひとりあたり平均30分かかる治療でも、患者さんを待たせずに診察することができるようになっています。
  • 先生がおひとりで診察にあたるために、ワンフロアに6台のベッドを機能的に配置しています。それぞれをカーテンで仕切り、プライバシーを確保しつつ、なおかつその間を先生やスタッフ、患者さんがスムーズに行き来できるフレキシブルなスペースを実現しました。そのおかげで、患者さんひとりあたり平均30分かかる治療でも、患者さんを待たせずに診察することができるようになっています。
    Read More
    先生がおひとりで診察にあたるために、ワンフロアに6台のベッドを機能的に配置しています。それぞれをカーテンで仕切り、プライバシーを確保しつつ、なおかつその間を先生やスタッフ、患者さんがスムーズに行き来できるフレキシブルなスペースを実現しました。そのおかげで、患者さんひとりあたり平均30分かかる治療でも、患者さんを待たせずに診察することができるようになっています。
  • 院内は木の温もりを感じさせる内装で統一し、患者さんが落ち着ける院内空間をつくっています。また、患者さんと同じ目の高さを基準にした受付は、通常よりも高めのカウンターを設置しています。受付事務の効率化との両立を目指し、椅子の高さにもこだわり、座ったままで手の届く範囲にカルテ棚、備品などのすべてを配置するなど、少人数のスタッフでもスピーディーに作業が行えるようにしました。また毎月約100名の新規患者さんが訪れるため、増えていくカルテの保管場所は不可欠でした。受付背後の棚はもちろんカウンターテーブルの上下にも棚を設け、十分な収納力を確保しました。
    Read More
    院内は木の温もりを感じさせる内装で統一し、患者さんが落ち着ける院内空間をつくっています。また、患者さんと同じ目の高さを基準にした受付は、通常よりも高めのカウンターを設置しています。受付事務の効率化との両立を目指し、椅子の高さにもこだわり、座ったままで手の届く範囲にカルテ棚、備品などのすべてを配置するなど、少人数のスタッフでもスピーディーに作業が行えるようにしました。また毎月約100名の新規患者さんが訪れるため、増えていくカルテの保管場所は不可欠でした。受付背後の棚はもちろんカウンターテーブルの上下にも棚を設け、十分な収納力を確保しました。

図面

積水ハウスのクリニックに関するお問い合せ・資料請求

お問い合わせ・資料請求