黒住外科内科

黒住外科内科

患者さん第一の方針を貫き、幅広い診療科目で地域医療に貢献。
患者さん優先の快適な医療空間を実現。

住宅併用診療科目: 外科/内科/整形外科/循環器科/麻酔科/胃腸科/肛門科

積水ハウスのプラスアルファの提案力が決め手に。

姫路市の総合病院で最先端医療に従事する外科医として、多忙な日々を過ごされていた黒住先生が、ご実家のもとに戻られて独立開業されています。以前から住宅メーカーの展示場を回り、比較検討を重ねていたという先生が積水ハウスを選ばれた決め手は、「プロとしての提案力」だったと言われます。「A社は言った通りきっちりプランをつくってくれた。B社は少しアレンジしてくれた。ところが積水さんは予想もしなかったようなプランを提案してくれたんです。しょせん私達は素人、こちらのイメージにプラスアルファの工夫をしてくれてこそプロでしょう。これなら安心して任せられると思ったんです」。その結果は、外観デザイン、医院の使い勝手、住宅部分の住み心地、ともに「優良可の優」との評価をいただきました。

外観

  • 国道と県道に挟まれている立地を考慮し、見栄えがよく、医院にふさわしいということで、直線を生かしたすっきりとしたデザインとしました。
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    国道と県道に挟まれている立地を考慮し、見栄えがよく、医院にふさわしいということで、直線を生かしたすっきりとしたデザインとしました。

内観

  • 外科を中心に数々の診療科目を持つため、それぞれの患者さんや、常時6~7人のスタッフの動線を整理し、設計しています。まず広めの廊下を中心に南側を物療室と待合室、北側を診察室と処置室、つきあたりをレントゲン室へと振り替えて空間を構成。さらに受付からレントゲン室まで一直線に移動できるようにしました。
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    外科を中心に数々の診療科目を持つため、それぞれの患者さんや、常時6~7人のスタッフの動線を整理し、設計しています。まず広めの廊下を中心に南側を物療室と待合室、北側を診察室と処置室、つきあたりをレントゲン室へと振り替えて空間を構成。さらに受付からレントゲン室まで一直線に移動できるようにしました。
  • フローリングや木製ドアで温もりのある空間を実現したほか、患者さんの滞在時間が長い物療室を陽当たりのよい南向きに配置するなど、患者さんが快適に過ごせるようにしました。また余裕のある広々とした駐車場をはじめ、玄関のスロープや内部をバリアフリーとし、各部屋や通路部分もをゆったりとした広さを確保しています。フラットな床にすることで、車椅子の患者さんにも無理なく来院してもらえるように配慮しています。
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    フローリングや木製ドアで温もりのある空間を実現したほか、患者さんの滞在時間が長い物療室を陽当たりのよい南向きに配置するなど、患者さんが快適に過ごせるようにしました。また余裕のある広々とした駐車場をはじめ、玄関のスロープや内部をバリアフリーとし、各部屋や通路部分もをゆったりとした広さを確保しています。フラットな床にすることで、車椅子の患者さんにも無理なく来院してもらえるように配慮しています。

図面

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