furuhata

古畑泌尿器科クリニック

患者さんがリラックスできるような
空間づくりに配慮したクリニック

医院専用診療科目:泌尿器科

患者さんが気軽に受診でき、長いお付き合いのできる
「泌尿器科のかかりつけ医」を目指す専門クリニック

「泌尿器科の受診には抵抗を感じられる方が多いのですが、ほとんどの方が加齢とともに排尿に関する悩みを持たれるようになります。
だからこそ、院内は太陽が燦々とした明るい雰囲気というよりもプライバシーを重視した落ち着ける空間をつくり、少しでもリラックスしていただきたい」と古畑先生。
院内では内装だけではなく、アロマランプの香りによるリラクゼーション効果も期待しています。

外観

  • <外観>平屋でフラット屋根、開口部の少ないシャープなデザインです。
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    <外観>平屋でフラット屋根、開口部の少ないシャープなデザインです。
  • <外観>駐車場はゆったり 4 台分、前面道路からはオープンなつながりで街並みに溶け込んでいます。
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    <外観>駐車場はゆったり 4 台分、前面道路からはオープンなつながりで街並みに溶け込んでいます。
  • <アプローチ>スロープを備えたアプローチ正面のエントランス壁に医院名と診療時間を表示して看板の要素を果たしています。
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    <アプローチ>スロープを備えたアプローチ正面のエントランス壁に医院名と診療時間を表示して看板の要素を果たしています。

内観

  • <待合室>家具や床をダークな色調でまとめたり、開口部を最小限にすることで落ち着いた雰囲気を演出。
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    <待合室>家具や床をダークな色調でまとめたり、開口部を最小限にすることで落ち着いた雰囲気を演出。
  • <待合室>椅子やソファは、患者さん同士が顔を合わせることがないように配置。また、カウンター上部の棚にアロマランプを並べ、癒しの空間づくりを行っています。
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    <待合室>椅子やソファは、患者さん同士が顔を合わせることがないように配置。また、カウンター上部の棚にアロマランプを並べ、癒しの空間づくりを行っています。
  • <受付・ホール>待合室に対して斜めに配置することで、スタッフと患者さんが正対しないように配慮。受付カウンター内はコンパクトですが、間仕切り壁を立てることで裏側に薬品や書類を収納できます。
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    <受付・ホール>待合室に対して斜めに配置することで、スタッフと患者さんが正対しないように配慮。受付カウンター内はコンパクトですが、間仕切り壁を立てることで裏側に薬品や書類を収納できます。
  • <受付・ホール>待合室に対して斜めに配置することで、スタッフと患者さんが正対しないように配慮。受付カウンター内はコンパクトですが、間仕切り壁を立てることで裏側に薬品や書類を収納できます。
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    <受付・ホール>待合室に対して斜めに配置することで、スタッフと患者さんが正対しないように配慮。受付カウンター内はコンパクトですが、間仕切り壁を立てることで裏側に薬品や書類を収納できます。
  • <経過観察室>検査後の安静や点滴治療に利用。ゆったりとした家庭用のベットを設置しています。
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    <経過観察室>検査後の安静や点滴治療に利用。ゆったりとした家庭用のベットを設置しています。

図面

用途 医院専用
1F床面積 160.62㎡
延床面積 160.62㎡
敷地面積 330.00㎡

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