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暮らしは、いいまちなみの中でこそ輝きます。

積水ハウスは、人がいつまでも安心して豊かに暮らしていくために、1977年からコモンライフ・コモンシティと名付けた、それぞれの地域や歴史・文化・自然環境を視野に入れた街づくりを全国に広げ、地域の皆様から高い評価をいただいてまいりました。

「まちなみ参観日」は、積水ハウスが進める戸建て住宅の街づくりをご覧いただくため実施しているイベントです。わたしたちの理念を具体化した一連の建売住宅をご体感いただくことで、積水ハウスの街づくりと住まいづくりを実感していただけます。 なお、2009年秋の「まちなみ参観日」は終了いたしました。次回は2010年春の開催を予定しております。

 
積水ハウスの「まちなみ参観日」でご覧いただきたいこと。
積水ハウスの「まちづくり」は、4つのキーワードで貫かれています。
時の経過とともに価値を高める 経年美化
家造りの基本的・普遍的価値 安全・安心・快適

家も街も永く愛され、親から子へ、子から孫へと受け継がれるべきだと積水ハウスは考えます。そのためには、基礎をしっかりとつくるのは当然のことながら、時とともに緑濃く美しくなる「経年美化」を進めています。

積水ハウスの住まいは「安全・安心・快適」が基本です。積水ハウスの「まちなみ」もこの安全・安心・快適の技、サポートの下に形づくられています。

家造りの技術
積水ハウスの技術を様々な角度からご紹介しています。
地域の自然と共生する植栽 「5本の樹」計画
環境負担を低減する 環境共生の住まい

地域の原種や在来種を中心に、庭の植栽を提案する「5本の樹」計画。3本は鳥のために2本は蝶のために植えることで人と自然が共生するとともに周辺の森や里山へと自然の循環を広げる豊かな環境づくりをめざしています。

2006年度<新領域デザイン部門>にて、積水ハウスの取組みが高い評価をいただきました。
「5本の樹」計画 グッドデザイン賞 受賞

積水ハウスでは、地球温暖化抑制のために、居住時のCO2排出量削減計画「アクションプラン20」を策定しています。まちなみ参観日の分譲住宅でも、次世代省エネ+省エネ型給湯器(エコジョーズ、エコウィル)を導入し、環境負荷低減に努めています。さらに、(財)建築環境・省エネルギー機構の環境共生住宅システム供給型認定取得も積極的に進めています。

2006年度認定 環境共生住宅
環境共生住宅
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関連情報
庭に訪れる野鳥を調べるのに最適。鳴き声も聞ける携帯サイト「5本の樹」野鳥ケータイ図鑑公開!!

携帯サイトで庭に訪れる野鳥を調べてみませんか。野鳥の鳴き声も聞くことができますよ。

「5本の樹」ケータイ図鑑
持続可能な社会構築のための取り組みをまとめた「サステナビリティレポート」をご覧いただけます。

積水ハウスは、サステナブル(持続可能な)社会の実現に向けて、良質な住環境をめざすさまざまな取り組みを行っています。

サステナビリティレポート2009