予告広告この広告は予告広告です。本件販売では販売価格の最終確定に至っておりませんが、販売開始に先立ちまして販売計画の概要についてお知らせ申し上げるものです。本ウェブサイトでなされる本広告において確定した販売価格をお知らせしますが、本広告の実施による販売開始を迎えるまでは本件販売に関するお申込み契約締結等には、一切応じることは出来ませんので予めご了承願います。(販売開始予定時期:第5期2次分譲 2019年1月上旬販売予定)

積水ハウスの分譲マンション

グランドメゾン上町台 ザ・タワー

積水ハウス株式会社

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次世代のための「グランドメゾン・グリーンファースト」
ひとをやさしく包み込む心地よい暮らし。自然を取り込み、季節を感じる豊かなくらし。省エネや節電のために我慢することがなく、光熱費も抑えられる家計にやさしい暮らし。さらには、普通に生活するだけでCO2を削減し、停電など非常時にも安心な暮らしなど…快適で、経済的で、エコロジーな暮らしを住まいの先進技術で支えるのが積水ハウスの「グリーンファースト」です。
超高層タワーレジデンスの全邸に「エネファームtype S」を設置。
クリーンエネルギーである天然ガスから水素を取り出し、空気中の酸素と化学反応させることで、エコな電気を生み出す「エネファーム」。今、世界最高の発電効率※2を塗り替え、そして、よりコンパクトに、より使いやすくなった「エネファームtype S」を全邸に設置しました。
エネファームシステムイメージ

都市ガスから水素を取り出し、空気中の酸素と反応させて、発電します。

発電と共に発生する熱を回収して、給湯に利用します。

貯湯タンクが湯切れの際は、バックアップ熱源機が稼働。

Ecology 普通に生活するだけでCO2排出量を削減。「見える化」でさらにエコライフ促進。
電力を地産地消するため、従来の大規模発電所からの供給に比べてエネルギー効率は約2倍に。年間のCO2排出量を約1.9t削減し、これは杉の木約140本の植林に相当します。さらに、スマートフォン等で電気の使用状況や節電のコツをナビゲートします。
Economy不在時も高効率の常時発電を行い、余剰電力を売電。
「次世代エネファームtype S」は、従来のエネファームと違って、高効率の定格発電運転を24時間キープ。余った電気は売ることができるため、省エネ、光熱費削減にいっそう貢献します。
Emergency停電が発生しても自立運転で発電を継続。給湯、暖房の使用が可能に。
自立運転機能付「次世代エネファームtype S」を採用することで発電中に停電が発生しても自動で自立運転に切り替え発電を継続。自立運転専用コンセント等から最大約700Wの電気が使用でき、給湯はもちろん、床暖房も利用でき快適な生活が継続できます。
積水ハウスは、平成20年6月に業界初の<エコ・ファースト企業>として認定を受け、環境保全に関する取組みを着実に進めています。
「エコ・ファースト制度」とは、業界のトップランナー企業の環境保全に関する行動を更に促進していくため、企業が環境大臣に対し、地球温暖化対策など、自らの環境保全に関する取り組みを約束する制度のことを指します。この制度において環境大臣と約束を交わした企業を「エコ・ファースト企業」といいます。
積水ハウスで以下の3点の約束を行いました。
①家庭部門および事業活動に伴うCO2排出量削減を積極的に推進 ②生態系ネットワークの復活を積極的に推進 ③資源循環の取組みを徹底的に推進
積水ハウスの環境への取り組み

1999年「環境未来計画」発表

業界に先立ち、全社横断的な環境活動を開始

2001年「5本の樹」計画開始

地域の自生種や在来種中心の庭づくり

2002年「工場ゼロエミッション」達成

工場生産段階で発生する廃棄物を全量リサイクル

2003年 戸建て住宅の「次世代省エネルギー仕様」を標準化

戸建住宅の断熱性能を向上

2005年「サステナブル宣言」

持続可能な社会を企業ビジョンに据え、「住まい手」「環境」「社会」「経済」の4つの価値によるバランスのとれた経営をめざすことを宣言

私たちは、これからもさまざまな取り組みを通して、未来へとつづく暮らしの快適を実現していきます。

※1 超高層(高さ60m超)の分譲マンションにおいて、家庭用燃料電池エネファームtype Sを全戸に採用した物件は本件が世界初となります(平成28年2月24日現在、積水ハウス・大阪ガス調べ)。

※2 定格出力1kW以下の家庭用燃料電池で世界最高の発電効率です(平成28年2月24日時点の大阪ガス調べ)。

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