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マンション考
積水ハウスの思想が詰まった住まいに関する考察。
Vol.41〜45
Vol.45(2017年)

光、風、緑に包まれるスローリビング

積水ハウスが"居心地の良さ"を科学して導き出した新しい中間領域「スローリビング」の設計思想。マンションにおけるバルコニーについて、その機能と役割、そして最新のスタイルを考察してみました。

パース
Vol.44(2016年)

いつも心地よく、万一のときにも安全・安心な住まい

いつも心地よく暮らすことができて、万一の災害時にも安心できる。そんな住まいが理想的なのではないでしょうか。マンションにおける防災対策、安全への備えについて考えてみました。

パース
Vol.42(2016年)

上質な眠りと豊かな時間

住まい選びの主役になりにくいスペースですが、「自分にとって心地よい寝室」を追求することは、長い目で見るととても大切なことだと考えられています。そこで今回は寝室の備えについて考察してみました。

パース
Vol.41(2015年)

「公」と「私」の、つながり。

さり気なく、気持ちを切り替えてくれる空間には、どのような工夫がなされているのでしょうか。今回は、マンションにおける中間領域にスポットを当てて考察してみました。

パース
Vol.31〜40
Vol.40(2015年)

気品あふれるResidence

優雅で洗練された憧れの街で光や風を身近に感じながら、身も心もゆっくりとくつろぎたい。そんな願いをかなえるのが、グランドメゾンレジデンス思想。邸宅づくりにおいて、専有空間を中心に考察してみました。

パース
Vol.39(2014年)

光と影の織りなす情緒

1日の終わりにゆったりくつろげる空間…そんなグランドメゾンをお届けするために、積水ハウスは、街並みや暮らしとの調和を大切にして、独自の哲学に基づいた照明計画を立てています。

パース
Vol.38(2014年)

「おもてなし」の美学

エントランスホールやラウンジには、積水ハウス独自の視点で考えた“おもてなし”の工夫が凝縮されています。共用スペースのあり方について、外構・アプローチからエントランスへと歩を進めながら考察してみました。

パース
Vol.37(2014年)

さりげない「心遣い」

安全・安心で、使いやすい。は基本だけれど、それだけではちょっと物足りない。積水ハウスは、従来のユニバーサルデザインから一歩進んで心地よさも加えた「スマートユニバーサルデザイン(スマートUD)」ご提案しています。

パース
Vol.36(2013年)

「調和」がもたらす温もり

街並みや自然、地域の人とのかかわりを大切にしながら、安心感やステイタスを感じられる…今号は、ゲート&プライベートガーデンのある暮らしについて考察してみました。

パース
Vol.35(2013年)

世界の先駆けとなる街づくり

積水ハウスは「六甲アイランドCITY(神戸市)」、「シーサイドももち(福岡県)」など、臨海部開発と街づくりにおいて先駆けとなるプロジェクトを数多く手がけてきました。日本の街づくりは今、ここまで進んでいます!

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Vol.34(2013年)

「美しい収納」という才能

「新しい住まいは、収納たっぷりと」とお考えの方は多いのではないでしょうか。収納の才能に溢れた空間は暮らしやすいだけでなく、インテリアとしての美しさもかなえてくれるはずです。

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Vol.33(2012年)

「つながり」の多様性

家族が同じ空間にずっと一緒に過ごす時期もあれば、互いの気配を感じながら思い思いに過ごす時期もあります。建築的な工夫によって家族は多様なつながり方を持つことができます。

パース
Vol.32(2012年)

防犯力を高める!

グランドメゾンでは、「建物の意匠計画」においても防犯性に配慮しているのをご存知でしょうか?ふだん何気なく目にしていたあのデザインは建物の防犯力を高め、安全で安心な毎日を守るためのものでもあったのです。

パース
Vol.31(2012年)

火災から家族を守るために

窓の上についた「庇」に注目してください。これは外観の美しさだけでなく、「ある理由」のためにデザインされたものです。さて、その理由とは?今号では、住宅集合における、「防火」について特集しました。

パース
Vol.21〜30
Vol.30(2012年)

そこに、古き佳き樹があれば

敷地に古き佳き樹々、つまり、「既存樹」がある場合、簡単に伐ってしまうのではなく、植栽計画に活かすことで守れないだろうかと考えます。集合住宅における「既存樹の活かしかた、守りかた」について取り上げてみました。

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Vol.29(2011年)

この門が開く物語

門は人を迎え、送り出す「出入り口」であるだけでなく、内と外を区切り、その内に広がる世界を外に向けて語るものでもあるのです。住宅集合において語られることの少なかった「門構え」について採り上げてみました。

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Vol.28(2011年)

窓光 その向こうに見えるもの。

グランドメゾンでは「窓が、住まう人に、心地よさをもたらしてくれる存在となるために」その地、そして住まい手、それぞれにとっての「最もよい窓」を追求しています。

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Vol.27(2011年)

地球とともに暮らすということ。それが、グリーンファースト。

グランドメゾンは、これまでにも環境に配慮する、様々な取り組みをしてまいりました。そして今、さらに進化させた独自のブランドとして展開するのがグリーンファースト。地球とともに生きる暮らし方の提案です。

パース
Vol.26(2010年)

ゆるやかな だんらんを受け止め 包み込む“LDK”

時代とともにうつりゆく“住まい手が描く理想”を受け入れ、姿を変えてきた空間、LDK。今回はその変化に応えるLDKの形について考えます。

パース
Vol.25(2010年)

住まい手へとつなぐ、住環境への「想い」。

エコファースト企業として、積水ハウス、そしてグランドメゾンは。住まい手と自然環境を見つめ、さまざまな計画を試み、進めています。

パース
Vol.24(2010年)

住宅集合

積水ハウスのマンション「グランドメゾン」のコンセプトの根幹にある、「集合住「住宅集合」という思想。「集合住宅」ではありえなかった。ものづくりへのこだわりがありました。

パース
Vol.23(2009年)

マンションの未来。

「家族の絆」そして「伝統の継承」という二つのテーマを掲げた、産学のの知恵と英知が融合するディスカッションを通じて、これからの集合住宅のあり方を追求していきます。

パース
Vol.22(2009年)

「窓」がつなぐ、ウチとソト。

予期の流れや四季のうつろいを感じ、心までも豊かにしてくれる「窓」。環境と家をつなぐ「窓」の在り方を考える。そこに、グランドメゾンの思想があります。

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Vol.21(2009年)

キッズでさいん

積水ハウスでは、子ども自身の成長、「子どもが自ら成長する力」や「子どもの生きる力」を伸ばす住環境、そして親の目線から、子育てを支援する住環境づくりを、大きなテーマにしています。

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Vol.11〜20
Vol.20(2008年)

未来への責任

積水ハウスの地球温暖化防止活動「アクションプラン20」。戸建住宅分野では、少しずつカタチとなってきています。そして、いよいよマンションへ。未来を、地球を見据える新しいグランドメゾンの創造へと始動します。

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Vol.19(2008年)

アイ・レベルの風景

人の視線で見える風景をデザインする。人が立ったとき、その視線の先に何が見えるか。グランドメゾンに暮らす方にも、近隣の方にも、心地よい風景=まちなみをつくりたい。

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Vol.18(2008年)

「らしさ」。

地域のアイデンティティーを活かし、九州伝統産業「伊万里鍋島焼」とコラボレート。グランドメゾンに、新しい個性を吹き込み、住まう人の「私らしさ」に応えていく。

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Vol.17(2007年)

ツグ・ノコス・カエス

街の風土や価値観を「ツグ」、今あるカタチやオモイを「ノコス」、そして街の財産として「カエス」。私たち住宅メーカーには、その責任がある。それが積水ハウスのまちづくり。それが、グランドメゾンの思想。

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Vol.16(2007年)

環境・設備

記録的な暖冬・少雪となった2006年から2007年。地球温暖化の影響ではないかと誰もが感じていたのではないでしょうか。家庭から排出されるCO2を削減するのは私たち住宅メーカーの使命。未来への責任を果たすための挑戦を続けています。

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Vol.15(2007年)

眺望

タワー型マンションの増加にともない、マンションの価値の一つとして「眺望」があります。部屋から見える景色を「眺望」と呼べるものにするには、何が必要なのでしょうか。

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Vol.14(2006年)

「間」-美しさと効用

「共用空間」お住いの方が日常的に使うと同時に、外部の人々の目に触れる機会の多い場所。いわば「間」の空間です。この「間」に、美しさと共にどのような役割と効用があるのでしょうか。

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Vol.13(2006年)

まちなみ

「まちなみ」を構成する要素のひとつとして、どのような存在であるべきか。時が経つほどに評価され、「街の財産」となる。そんな、まちなみづくりに貢献する存在でありたい。

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Vol.12(2006年)

内と外をつなぐ空間

ライフスタイルが多様化し、日々の生活にゆとりや潤いを求める人が増えた今、バルコニーに求められる役割も様々です。多様な顔と可能性を持つバルコニーの今後について考えます。

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Vol.11(2005年)

「眠り」の空間

日々の疲れをいやし、くつろぎのひとときをもたらす「寝室」。上質の眠りを誘う空間であることはもちろん、眠り以外のさまざまな用途も求められます。住まわれる方一人ひとりに最適の、寝室のあり方を探ります。

パース
Vol.1〜10
Vol.10(2005年)

フィットする家具

心地よい空間をつくる上で欠かせないのが、その空間に調和する家具選び。入居前後の家具選びから造作家具、レイアウトの仕方まで気を配って、心地よい空間をつくりましょう。

パース
Vol.9(2005年)

玄関

住まいの形や間取りは同じでも、玄関はひとつとして同じものはありません。空間として占める割合は小さくとも、住まいの中で大きな意味をもつ「玄関」。その存在をもう一度、見直してみたいと思います。

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Vol.8(2004年)

和室

和室はさまざまな用途に対応するフレキシブルな空間。あいまいな仕切りという日本独自の美意識で区切られた部屋です。スペースと配置、他の部屋との調和を重視したしきり方やデザインなどでさまざまな和室が生まれます。

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Vol.7(2004年)

照明計画

マンションにおいて心地よい照明計画とはどんなものでしょう…。光が描き出す明暗のコントラストや柔らかな陰影は、暮らしのワンシーンに、本物の安らぎをもたらしてくれます。

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Vol.6(2004年)

インテリア

私たちが心から解放され、リラックスした時を過ごす我が家。では、心から安らぎを感じる住空間とはどんなものなのか…。住まう人の視点に立って考え抜かれた結果、生まれたのがグランドメゾンのインテリア。

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Vol.5(2003年)

パウダールーム/バスルーム

ホテルライクなインテリアと機能性。そして、そこにいることが心地良い安らぎの空間。使う人の目線で設計された多彩なパウダールーム(洗面室)&バスルーム(浴室)をご紹介します。

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Vol.4(2003年)

リビングルーム

リビングルームは住まいの中心となる場所であり、コミュニケーションの場です。ライフスタイルの多様化とともに求められるもの、変わる空間、変わらない安らぎ。

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Vol.3(2003年)

キッチン

キッチンといえば、“料理をつくる場所”ですが、その機能的役割だけではなく、居心地の良さや家族との対話を楽しむ空間としても注目されています。住宅供給実績で得たノウハウを活かしたキッチンプランを集合住宅においても実現。

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Vol.2(2003年)

外構・植栽

住まいの印象を大きく左右する外構、および植栽。グランドメゾンが「外構・植栽」を通して目指すのは、歳月を経るごとに輝きを増し続ける、真に豊かな住環境の創出なのです。

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Vol.1(2002年)

「玄関」と云う、身も心も癒される領域へ。

間取り図の上ではほんの一部にしか過ぎない「玄関」。そこは、心身ともに癒されるプライベートな生活が始まる場所。これからのマンションにおける「玄関」として、何が求められ考えられているのか…。

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