積水ハウスのまちづくり見学会「まちなみ参観日」
10/7(土)・8(日)・14(土)・15(日)開催
積水ハウスのまちづくりを見に来ませんか。 ぜひ、お近くの会場へ!

積水ハウスの分譲地・分譲住宅フェアを「まちなみ参観日」と呼ぶ理由。
それは、一戸一戸の住宅だけでなく、積水ハウスの特色ある「まちづくり」をご覧いただきたいから。
まちなみ会場では、住宅がつくる住環境はもちろん、周囲の生活環境も、自然環境も含め、その暮らしの、ここちよさ、すこやかさを、
分譲住宅や分譲マンション、分譲宅地で実感いただけます。

まちなみ参観日の見どころの一部をご紹介
「まちなみ参観日」は、10/7(土)・8(日)・14(土)・15(日)開催!
積水ハウスのまちづくり
住む人々が愛着をもって守り育てて来たまちの風景。人と人が温かくふれあい、大きな安心の輪に包まれている。このまちは、日々を重ねて暮らしがより豊かになっていく…。
積水ハウスの想い まちがつくりだす『豊かさ』をお届けしたい。

良好なまちを作る 積水ハウスのまちづくりの考え方

安心と安全を共有できる新しいまち。日々の暮らしが豊かに広がっていきます。
『暮らしの豊かさ』

人々のきずなが強く結ばれ、このまちの暮らしは安心で安全である。
また、多くの緑に囲まれた統一感のある美しいまちの風景は、
四季の移ろいを感じて、気持ちがよく快適である。
新しいまちが月日を経るごとに魅力あるものに育っていくことで、
ここから始まる暮らしもまた豊かに育っていきます。

「子どもは育った環境を忘れない」。そこで過ごした思い出は一生の宝です。
『こころの豊かさ』

わが家とともに、このまちで成長したわが子の懐かしい思い出の数々。
わが家の庭に小さな自然をつくり、鳥や蝶を招く「5本の樹」をはじめ、
まちの樹々も歳月とともに緑豊かに生い茂り、
これが我が子の成長の記録ともなっている。「わが家」と「わがまち」、
それらは人生を優しく支えてくれる原風景ともなる一生の宝です。

みんなでつくり、守る美しい風景。それは次世代に引き継ぐ共有財産となります。
コモンシティ星田 After
『未来へ受け継がれる豊かさ』

年月を経るごとに成熟していく、四季折々の美しいこのまちの風景。住民どうしで大切に守り育ててきた、まちの景観や歴史・文化を愛し、日々の暮らしを重ねることで、ここで暮らすすべての人々や次世代の子どもたちにとってのふるさととなります。周囲の人たちのあこがれのまちとなることで、価値を増していきます。

コモンシティ星田 Before
積水ハウスが進めるまちづくりの取り組み 住民の方と一緒に、『まち』をつくり、育てる 積水ハウスのまちづくり

まちづくりの取り組み1 積水ハウス独自の「まちなみ」づくり

[まちづくりの取り組み1]積水ハウス独自の「まちなみ」づくり

積水ハウスがまちづくり全体のビジョンを描きながら、住民の方々のご理解やご協力をいただき、
統一感のある美しい「まちなみ」づくりを進めています。

ルールをもとに、お客さまのご希望に沿った外構計画をプレゼンテーションいたします ビジョンやルールをもとに、統一感のある美しい「まちなみ」づくりのご提案

良い「まちなみ」を育てていくためには、その土地の特性や風土を活かした、まちの理想像や将来をイメージしたビジョンを描くことが重要です。さらにビジョンを具体化していく過程では、決め事やルールが必要となります。積水ハウスは、まちづくりのビジョンやルールをご提案し、住民の方々のご賛同を得ながら進めています。

3本は鳥のために、2本は蝶のために 鳥や蝶も訪れる気候風土に合った樹木を植える「5本の樹」計画

自然と語り合う庭づくりのための植栽のご提案「5本の樹」計画。“3本は鳥のために、2本は蝶のために”という思いを込めて、昔から馴染みの深い日本の各地域の原種や自生種、在来種にこだわり、積水ハウスが気候風土に合わせて厳選しています。周辺の森や里山へと自然の循環を広げる豊かな環境づくりをめざしています。

橿原ひのき坂 After 年月を経てより成熟した豊かな環境となる「経年美化」
橿原ひのき坂 Before

周辺の環境に配慮しつつ、年月を経るにしたがって魅力や価値が増し、緑あふれるまちなみが形成される。このように数年先、数十年先を見据えた生活環境づくりの考え方を「経年美化」と名付け、子や孫へと永く愛され、受け継がれていく「まちなみ」づくりに取り組んでいます。

年月を重ねるごとに美しく、味わい深くなる自然素材を採用

まちづくりの取り組み2「ひとえん」を通じて、コミュニティ活動を支援します

[まちづくりの取り組み2]「ひとえん」を通じて、コミュニティ活動を支援します

将来にわたって安心して暮らしていくためには、愛着をもって暮らせる豊かなコミュニティづくり、特に「コミュニティの育成支援」が重要だと考えます。積水ハウスは、人と人との縁がつながり広がっていくことを願って、まちづくりでのコミュニティを「ひとえん」と名付け、住民とともにサポート活動を進めています。

ご近所どうしがふれあう、きっかけづくりをサポート「はじめまして」のお手伝い
住民のふれあいイベント、子どもイベント

引っ越して来たばかりの状況で、ご近所とふれあうきっかけづくりをお手伝いします。顔見知りになることで、自然と挨拶を交わし合い、人の輪が広がっていきます。それが目に見ないタウンセキュリティとなって安心の輪が生まれます。

より美しく、より住みよいまちへのまちづくり活動をサポート
防災訓練、ガーデニングイベント

まちをより美しく、より住みやすくするためには、住民のみなさまのコミュニティ活動が大切です、積水ハウスでは、住宅の専門家として、多様なまちづくり活動に対し支援を行っています。

「ひとえん」レポート
積水ハウスのまちなみギャラリー
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