積水ハウス・ホーム

街区デザイン 約60,000㎡の広大な敷地に、全163区画のウェルネスな暮らしが誕生。
目指したのは、自然・文化・健康を詰め込んだ多世代の街。

※掲載のイメージイラストは、計画段階の図面を基に描き起こしているため今後変更となる場合があります。予めご了承ください。

世代を超えた“豊かなコミュニケーションの形成”を目指すこの街のシンボルとして、街区の中心に「みんなの木」を配置。人と人、人と緑の触れ合いを象徴する雄大なツリーが、毎日の暮らしを優しく見守ります。

緑あふれる心地よい景観を眺めながら、想いのままにウォーキングやジョギングを愉しむことができる外周約1kmの「ウォーキングロード」。健康をサポートするこの街ならではの“続けられる生活習慣”として利用できます。

ここに暮らす方々が自然と集まり、コミュニケーションを豊かに育める場として、街区の中心に広々とした公園施設を4つも配置。さらにこの公園では、お祭りなどの各種イベントの開催も計画しています。
※道路使用許可が必要となります。

街区を囲うように四季折々の樹木や草花を配し、緑あふれる外構デザインとしました。さらに、南北の2箇所に街の顔となる「ウエルカムゲート」を設置。車が出入りできる箇所を制限することで、街区の安全性も高めます。

街区の中心に配した公園の脇に「クラブハウス」を設置。ハウス内には、2つの集会室や大型のキッチンなどをご用意。世代を超えてどなたでも利用できる、“交流”と“語らい”の多目的スペースです。災害時には防災拠点としての機能も併せ持っています。

建物の配置に思考を凝らすことで、まちなみ全体に心地よい風を巡らせる「微気候設計」を採用。夏場の温度上昇を抑えるなど、自然のチカラを最大級に活用したエコノミー&エコロジーな暮らしが実現します。

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