積水ハウス・ホーム

スマートウェルネスコミュニティ

たとえば、暮らしの利便性を高める施設だけが揃うロケーションだったり、ある世代にだけ魅力的な設備を採用したり。 そんなある一部分だけ優れた生活環境ではなくそこに住むすべての方々の“暮らしの理想”をカタチにした街の実現を目指して私たちは「スマート・ウェルネス・コミュニティ」というまちづくり構想を取り入れました。 住まいづくりのプロフェッショナルである「大手4社」とまちづくりコーディネーターである「住宅生産振興財団」のノウハウを駆使したいつまでも心地よく暮らせる毎日が、ここ「つくば市」に生まれようとしています。

Healthy&Community&Comfortable&Nature
「ウェルネスシティつくば桜」の4つの提案

学園都市「つくば市」にふさわしい先進かつ持続的な暮らしづくりを目指して始まった新しいまちづくり。それがここ全163区画のスマートウェルネスコミュニティ「ウェルネスシティつくば桜」です。このまちづくりの基となったのは「後世に受け継ぐべき“ほんとうの暮らしやすさ”」の探究。単にこの街、この場所ならではの「暮らしやすさ」を追い求めるだけではなく、毎日を豊かに過ごすために必要なコト・モノを取り揃え、真にスマートな暮らしを創り上げていきます。

Healthy 健康維持 Community コミュニケーション Comfortable 快適性 Nature 自然環境
Smart wellness Community この街ならではの、この街だからこそ実現する、豊かな暮らし。 3つの要素が融け合う、理想の街づくり。

「スマート・ウェルネス・コミュニティ」とは、高齢化・人口減少という現代社会が抱える問題を解決するために考案されたヨーロッパ生まれの新しい街づくり構想。街に暮らす方みんなが世代を超えて豊かに交流できることを目指した、いわば“人の健幸(健康)を考える”暮らしづくりの指針です。この構想は近年、特にヨーロッパの郊外都市で注目を浴びていて、都市から人を流入(Uターン・Iターン)させる効果もあるともいわれています。

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